石井苗子
会議録に記録された「石井苗子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,129 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣政務官
- 直近の発言日
- 2018/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育19 件
- 住宅・不動産18 件
- 地方創生16 件
- 防災13 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政12 件
- GX・脱炭素9 件
- 農業9 件
- こども・子育て9 件
- 医療6 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体3 件
- 通商・貿易3 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会59 件・59%
- 決算委員会19 件・19%
- 国際問題に関する調査会11 件・11%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 参議院 法務委員会 第2号
○石井苗子君 最後の質問になります。 また追って詳しく議論したいと思っておりますが、職業生活上、日常生活上又は社会生活上の支援に関して、日本語のその習得というのは大変重要なことだと思っております。外国の方々の日本語習得に対する支援というのをなぜ法案に盛り込まないのか、その理由を説明していただきます。
第197回 参議院 法務委員会 第2号
○石井苗子君 ありがとうございました。質問を終わります。ありがとうございます。
第197回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号
○石井苗子君 私は、会長に水落敏栄君を推薦することの動議を提出いたします。
第196回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○石井苗子君 ありがとうございます。日本維新の会の石井苗子です。 参考人の皆様、本日は本当にありがとうございました。災害から復興する町づくりとは何かということを深く考えさせられる御発表でございました。 こうしている間、現在も西日本地域では復旧作業が緊急時で行われているわけでございます。その間にお亡くなりになられた方々、そして被災された方々、お見舞いとお悔やみを申し上げつつ、この七年たった現在、この復興という町づくりがどうあるべきかという…
第196回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○石井苗子君 ありがとうございます。 公的機関の力を利用して今後町づくりを新しくしていけば、新たな方がその様子を見て、良さそうだから少し戻ろうかなと思ってくれる、この考え方なんですが、医療の生活の中で、これほどまでに町づくりに医療が先だと言われた時代はありませんで、町づくりというのは先にインフラなのではないかと先ほども申し上げましたけど、いや、それよりも先に医療の機関を充実させてくれと言われているわけです。 私が行きますと、まず医療、次…
第196回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○石井苗子君 ありがとうございます。 私、決算でも、この復興委員会でも申し上げましたけれども、使い勝手のいい安心して住める町づくりの医療体制になっていないといらいらしてもう申し上げているんですけど、七年たっても先生の一一年のときの理想が現実化していないということについて、今から何とかしなければならないと思っております。これからも考えてやっていきたいと思っておりますが。 森松参考人の方にお伺いします。 逃げる権利、これ私、痛いほどよく分か…
第196回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○石井苗子君 はい。 時間が来ましたから終わりますけれども、逃げる権利、そしてそれを、子供を守る権利というのがあることは重々分かっておりますので、これからも医療分野で努力したいと思います。 ありがとうございました。
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 日本維新の会の石井苗子です。 本日までに学習したことは多くございまして、その中の一つに、現在、民法に家族の定義は書かれていないという、この現状に私は驚きました。家族の在り方の多様性に従って、戦後日本社会において民法が家族の在り方をリードしてきたのに比べ、現在はその家族の在り方の変化に合わせて民法を変える時代に入ってきたのだと思います。 その動きの中で、今回の相続をめぐる法改正においても、これだけ多くの議員の方が、事実婚ある…
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 実態の把握に努めていただけるというお答えをいただいたわけではないでしょうか。もう一回確認をしたいんですけれども。
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 ありがとうございました。 法務大臣が、相続人の範囲を広げるにはどうしたらいいか、事実婚の要件を定めて、それから定義を持っていき、事実婚の方々にも相続の範囲を広げたいけれどもどうすればいいかというふうに審議を広げていっていただく機会をつくってくださることを今後期待しております。 ちょっと補足をさせていただきますと、その調査のやり方ですけれども、参考人の方の御答弁ですと、婚姻届を出さない理由というのがどこにあるかということにつ…
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 ありがとうございます。 介護の担い手というのは、現在、私が把握している限りにおいては、約六割、六〇%が同居をされている親族の方です。先ほどの御答弁だと、誘導する目的がないと、間違ったメッセージ性を持っては困るというお答えでございましたが、誘導する目的がなくても、介護をした親族に特別寄与料を認める改正を今回しているわけですから、現実を固定化する方向に動いているのではないかと、私の理解はそうなんですが、結果として現実を固定化す…
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 御見解は分かるんですけれども、私は、現実は固定化に向いていくことになっていき、地域で包括ケアシステムとして高齢の医療、介護を見ていく方向にあるのではないかと思っているんです。 高齢化の進展によりまして、社会保障費は、これ膨張の一途をたどると。これ大分、上限を抑えることで多少の縮小には成功はしましたけれども、これから高齢化が進まないことはないので、高齢化が進んでいくことには何ら変わりがないわけです。 そうなりますと、もしその…
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 今自分がいたところにずっと暮らしていけるんだということは、高齢の方々にとって認知症予防になるんです。ですから、これは医学的に証明されていることなので、私はこれ、これから介護という意味であれば、なるべく今いる家にいる、そこで居住をしていけるという方向であり、そこで最後まで生きていくというのが認知症予防につながると思っているので、なるべく親族でということを言ってもいいのではないかと思っているのですが。 ちょっと視点を変えますと…
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 実情に合わせてケース・バイ・ケースで考えていくということですけど、非常に複雑なルールメーキングだと思います。 最後に一つお伺いしますけれども、特別寄与者を無償で療養看護の労務を提供した者、努めた者に限定されていますが、これは特別寄与者を無償でということですね。僅かなお礼などをもらった場合でも、これは要件満たさないんでしょうか。
第196回 参議院 法務委員会 第21号
○石井苗子君 細かいところを確認させていただきました。 質問を終わります。ありがとうございました。 ─────────────
第196回 参議院 法務委員会 第20号
○石井苗子君 日本維新の会の石井苗子です。 三人の参考人の方々、ありがとうございました。私も、これまでの勉強の中の数倍、頭の中が整理されてきたのではないかと思っております。 これまでの、過去には民法が家族の在り方をリードしてきたという経緯があったと私は判断しているんですが、家族の在り方が変わったのであれば、そこに合わせた民法を変えていくべきではないかと思っておりますが、そこで変わってきた中に、先ほど家族がないというのを知って、ちょっと驚…
第196回 参議院 法務委員会 第20号
○石井苗子君 ありがとうございます。よく分かりました。 相続法が中心であったということで、にもかかわらず、今たくさんの問題がテーブルに投げられているんだという頭でいいと思うんですが、全参考人の方にここでお聞きしたいのは、今回の改正ですけれども、非常に法律婚に保護を与えていると私は理解しているんですが、その一方で、事実婚に対しては冷たいんでないかという、これが、何でしょうかね、社会の風のようになってくれば変わるんではないかと思っております…
第196回 参議院 法務委員会 第20号
○石井苗子君 じゃ、こちらから順番に。
第196回 参議院 法務委員会 第20号
○石井苗子君 済みません。婚姻届を出さないカップルはなぜそのような選択をしていると考えるかというお考えだけでお願いいたします。
第196回 参議院 法務委員会 第20号
○石井苗子君 いやいや、横山参考人に。質問が分からなくなっちゃったかなと。全員に同じ。