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自由民主党経済産業副大臣・内閣府副大臣参議院衆議院
総発言数
932
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2016/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 経済産業委員会23 件・23%
  • 文教科学委員会18 件・18%
  • 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会6 件・6%
  • 安全保障委員会5 件・5%

※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

932 20 を表示
自由民主党2016/08/03

191参議院 決算委員会 第1号

○委員長(石井正弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/08/03

191参議院 決算委員会 第1号

○委員長(石井正弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2016/08/03

191参議院 決算委員会 第1号

○委員長(石井正弘君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/08/03

191参議院 決算委員会 第1号

○委員長(石井正弘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 おはようございます。自由民主党、岡山県の石井正弘でございます。 今、委員長の御報告のとおり、決算委員会、本日、准総括質疑の日を迎えることができました。関係各位の御協力、御理解、感謝を申し上げる次第でございます。 今日は、私ども自由民主党の理事三人が順次質問に立たさせていただくこととなっておりますが、まず、自由民主党側を代表いたしまして、改めまして、三週間を迎えました熊本のいわゆる本震、過ぎましたこの日でございますけれども、…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。 地元のそういう大きな問題になっておることを、是非御認識を改めてお願いいたしたいと存じます。 そこで、経済産業大臣、林大臣にお伺いいたしたいと思います。 三菱自工と取引関係があります中小企業あるいは小規模事業者を支援をして、各社が最大限の操業、雇用を維持することができるようにするために迅速なるセーフネット保証の適用を行うなど、中小企業の支援策、いろいろ支援策があろうかと思いますが、これに万全を…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 前向きな御答弁、ありがとうございました。 それでは次に、塩崎厚生労働大臣にお伺いいたしたいと存じます。 雇用調整助成金の適用関係でありますが、これにつきまして支給要件がいろいろございます。最近三か月のデータというようなことが前提になっているようでございますが、この支給要件につきまして、是非ともこれを弾力的に適用につきましてお考えいただきまして対応していただきたい。それから、これは難しいかと思いますが、緊急雇用創出事業、これ…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 前向きな御答弁、またありがとうございました。 私からの三菱自動車に関係する質問は以上でございますので、三大臣、よろしければもうこれで結構でございます。ありがとうございました。

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 それでは続きまして、旧外地特別会計に係る決算書につきましてお伺いいたしたいと思います。 今回の准総括から付託されたわけでございますけれども、海外の旧日本領を運営するために政府が戦前に設けた旧外地特別会計のうち、昭和十九年、二十年度は、終戦期の混乱の中での決算資料の散逸等の理由から、決算の作成、国会への提出がこれまで延期されてきました。その旧外地特別会計が、戦後七十年の節目を迎えまして、日本銀行の資料等を基に決算書を作成、会…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。 それでは、時間の関係で次の質問に移りたいと思います。 文部科学省にお伺いいたしたいと思います。 次世代の学校指導体制の在り方という中間まとめが発表になったわけでございますが、教職員定数についてであります。 加配教職員定数に関しまして、平成二十六年度、このときの主な加配事項を見ておりますと、小学校英語の教科化への対応とか、あるいはいじめ・道徳教育への対応、さらには特別支援教育の充実ということで…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。 対立ということではなくて、十分議論をして決着を見たということでございます。そのことは理解させていただきたいと思います。 そこで、担当局長にお伺いいたしたいんですが、今大臣からもサジェスチョンがあったんですが、基礎定数と加配定数の在り方ということでお伺いいたしたいと思います。 大臣のお話にございました通級指導、こういった特別支援教育とか外国人児童生徒が増えてきている、こういったことの加配定数の…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 ありがとうございました。 この項、最後の質問になりますが、先ほど来お話が出ております、義家副大臣が今回、次世代の学校指導体制の在り方について中間取りまとめを発表されました。タスクフォース、このチームリーダーとしての副大臣の思いと、今後、最終まとめに向けましてどのような方針で取り組むのか、お考えを示していただきたいと思います。

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。最終取りまとめに向けましていい答申を出していただくように御期待をいたしたいと思います。 それでは、最後の質問ですが、ふるさと納税について質問させていただきたいと思います。 平成二十六年度のふるさと納税の受入額は、見ておりますと、前年度までの緩やかな推移から一転して、前年対比二・五倍以上となったと、このようにデータが出ているわけでございますが、翌年の制度改正がありまして、更にこの伸び率は広がって…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。 おっしゃるとおり、地元ではいろんな議論が出ているようでございまして、大臣の通達によって、今日の報道では、ゴルフバッグを返礼品というのをもう自粛するように決めたという報道もありました。一定の効果が出ているようでございますが、引き続き総務省としての御指導を是非お願いいたしたいというふうに思うわけでございます。 それで、これに関連して、企業版のふるさと納税でありますけれども、この制度の趣旨自体は結…

自由民主党2016/05/09

190参議院 決算委員会 第10号

○石井正弘君 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○石井正弘君 自由民主党の石井正弘でございます。岡山選挙区選出でございます。(発言する者あり)盛大な御声援、誠にありがとうございます。期待に応えてしっかりと質問させていただきたいと思いますが、地方の行政の経験ということも踏まえまして、既に当委員会でも質問が出ている事項も重なるかと思いますが、お許しをいただきたいと思っております。 また、今日、自民党の質問枠としては今までにない長い時間をいただいております。言わば二日分ぐらいの質問になろう…

自由民主党2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○石井正弘君 ありがとうございました。 大臣おっしゃられるとおり、今回の対策は評価できると私もそう考えておりますし、しかしまた一方で、財政の健全化に向けて更なる歳入歳出両面からの対策を是非期待をさせていただきたいと思っているわけでございますが。 御答弁にございましたこの臨時財政対策債であります。次の質問は土屋副大臣に御質問させていただきたいと思いますけれども、地方交付税の原資となります国税の税収の法定率分が、必要な地方交付税総額と比べて…

自由民主党2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。是非その方向でこれからも検討を進めていただきたいと思います。 それで、地方交付税についてでありますが、重点課題対応分の創設につきまして、こういったことを通じて交付税を増やしていこうと、しっかり確保していこうということにつきましては評価をさせていただきたいと思いますが、それに関連して、トップランナー方式について森屋政務官に御質問をさせていただきたいと思います。 トップランナー方式でありますけれど…

自由民主党2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○石井正弘君 是非とも、地方の声を聞きながら慎重に段階的に進めていただきたいということを重ねて要望させていただきたいと思います。 と申しますのも、高市大臣にこの後お伺いしますけれども、いわゆる三位一体改革によって大きな地方交付税の削減という大ショックに見舞われた経験があるものですから、こういった御質問をさせていただく次第でございます。 まず、国と地方の財源配分の見直しということについて大臣にお伺いいたしたいと思います。 もう改めて申し上…

自由民主党2016/03/22

190参議院 総務委員会 第5号

○石井正弘君 御答弁ありがとうございました。非常にこれからの方向性を的確にお示しいただいての御答弁をいただきました。是非その方向で検討が進んでいくことを期待をさせていただきたいと思いますが。 ただ、その際、先ほどちょっと触れさせていただき、大臣からも一部御答弁があったんですが、いわゆる三位一体の改革というものが平成十六年から十八年度にかけて行われました。特に私たち、当時地方行政預かっていた立場からしますと、ここにも何人かの方がおられるわ…