石井正弘
会議録に記録された「石井正弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 932 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生35 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 経済産業委員会23 件・23%
- 文教科学委員会18 件・18%
- 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会6 件・6%
- 安全保障委員会5 件・5%
※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 速記を起こしてください。 次に、内閣府副大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。塚田内閣府副大臣。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 左藤章内閣府副大臣。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 中根内閣府副大臣。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 佐藤ゆかり内閣府副大臣。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 以上で内閣府副大臣からの発言は終わりました。 内閣府副大臣は御退席いただいて結構です。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 速記を起こしてください。 次に、内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。舞立内閣府大臣政務官。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 古賀内閣府大臣政務官。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 阿達内閣府大臣政務官。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 長尾内閣府大臣政務官。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 安藤内閣府大臣政務官。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 白須賀内閣府大臣政務官。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 以上で内閣府大臣政務官からの発言は終わりました。 内閣府大臣政務官は御退席いただいて結構です。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 速記を起こしてください。 ─────────────
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 次に、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題といたします。 一般職の職員の給与についての報告及び勧告等に関する件について、人事院から説明を聴取いたします。一宮人事院総裁。
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(石井正弘君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○石井(正)参議院議員 お答えを申し上げます。 幾つか御質問をいただいた、こう理解しておるわけでございますが、まず、抜本的改革と言えるのかというお尋ねでございます。 さきの参議院選挙で初めて導入されましたこの合区につきましては、合区解消を求める地方公共団体の皆さん方の決議がありましたし、これに加えまして、現時点では、三十五もの県議会におきまして、都道府県を単位とする区域で選挙された者の国政参加を求める意見書等が採択されているというところ…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○石井(正)参議院議員 お答え申し上げます。 二十八年の参議院選挙合憲という中で、なぜ急ぐのかというお話を今御質問いただいたわけでございます。 次回選挙までの検討条項が公選法の附則にありまして、この改正を合憲といたしました二十九年の最高裁判決、この趣旨を踏まえまして、今回、埼玉県、福井県の間で三・〇七倍となっている最大格差、これを是正するということがまず求められているわけでございます。 四県二合区ということについての御地元の強い御意見と…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○石井(正)参議院議員 私の方からお答えをさせていただきたいと思います。 二十九年の最高裁判決が、御案内のとおり、今、最大格差二・九七倍、選挙当時では三・〇八倍、この定数配分規定を合憲としたわけでありますけれども、その背景として、一つには、参議院議員の選挙制度の仕組みについて、都道府県を一つの要素として考慮するということは認めつつも、今回、合区というこれまでにない手法を導入をいたしまして、二十四年と二十六年の最高裁判決の趣旨に沿って格差…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○石井(正)参議院議員 お答えを申し上げます。 今回の私どもが提案いたしました法案でございますけれども、御案内のとおり、格差の是正を図りつつ、また一方で、地方からの国政にその声を届けてほしいという切実なる強い御要望、これに応えるということから、今回、比例選挙の方におきまして特定枠という方式を導入していこう、こういったことで全体として地方の声にも応えていこう、多様な民意にも応えていこう、こういう考え方でございます。 もちろん、私ども自民党…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○石井(正)参議院議員 二十七年改正法附則にあります抜本的見直しに当たるのかというお尋ねでございますけれども、私どもといたしましては、この抜本的な改正、見直しに当たる、一つの考え方である、このように考えまして、提案をさせていただいております。