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民主党・新緑風会参議院
総発言数
7,856
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1994/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,856 20 を表示
新生党・改革連合1994/01/31

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号

○石井委員長 ただいまの大島理森君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新生党・改革連合1994/01/31

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号

○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 大島 理森君 北川 正恭君 野田 毅君 保岡 興治君 左近 正男君 前田 武志君 三原 朝彦君 及び 太田 昭宏君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十四分散会

新生党・改革連合1994/01/29

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第3号

○石井一君 新生党・改革連合を代表いたしまして、意見を申し述べさせていただきたいと存じます。 衆議院での可決、そして参議院の委員会での可決、しかし、最後の参議院の本会議における否決によりまして、また当協議会の議論が相調わず、我が国の議会制民主主義は最大の危機に立っておった。そして、この問題は過去五年間にわたる議論、そしてその間、自民党内閣が二つ、このことについて窮地に陥った。二度あることは三度ある、あるいは三度目の正直という言葉も、両方…

自由民主党1994/01/27

128参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(石井一二君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十一日、吉田達男君が委員を辞任され、その補欠として村沢牧君が選任されました。

自由民主党1994/01/27

128参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(石井一二君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/01/27

128参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(石井一二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野別隆俊君及び林紀子君を指名いたします。

自由民主党1994/01/27

128参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(石井一二君) 請願の審査を行います。 第一三〇号異常気象による農作物被害の救済に関する請願外三十件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二〇五号農業農村整備事業の推進に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一三〇号異常気象による農作物被害の救済に関する請願外二十六件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか…

自由民主党1994/01/27

128参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(石井一二君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/01/27

128参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(石井一二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会 ————◇—————

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 議長、議事進行について。 一方的に打ち切るか打ち切らぬかということは規則にのっとってと言いますが、私は、議長は……

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 ちょっと待ってくださいよ、私はあなたに関連して。 だから、議長は公正にやっていただきたいと思います。ただ、そんなことを言うとこういうことになってくるのですから、これから申し上げようと思っているのですが、本日はとことんまで議論をしていただいて、徹底的に議論をしていただいて、お互いが良識を持って、納得のいくことをやりましょう。そして、議長には厳正中立にやっていただきたいと我々の方からもお願い申し上げます。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 議事進行。 議長も公正にやるけれども、我々の方も、きょうはとことんまで夜を徹してでも議論を詰めたいと思っておるのでそれについて応じてください、こういうことを申し上げておるわけであって、あとは、議長がここまで公言しておるわけですからこのことを了としませんと、ただ単に一方的にそう言われましても、ここのところは議長としてはなかなか物が言いにくいのではないか。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 だから、それはこっちもこれから言い分を申し上げます。まあ、やりましょうや。やってみればわかる。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 御指名がございましたので、私から数点意見を申し述べさせていただきたいと存じます。 まず第一点目は、法案の国会審議という問題でございまして、私自身衆議院の特別委員長としての任を仰せられました関係から、衆議院での審議状況もよく御存じであろうかと思いますが、基本的な問題としてまず御理解をいただきたいと思います。 私たち、委員会の実質審議を始めましたのは十月十八日であります。そして、委員会での締めくくり総括、採決を行いましたのが十一…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 ああ、そうですか。はい、わかりました。それならよろしゅうございますが。 私が申し上げたいことは、その次に、河野総裁のそのあいさつの中に「この提案はわが党が実に六年余りにわたって、政治改革本部などの公式の場で八百三十回、千三百時間」……(「自民党じゃないんだよ、我々は。院の代表なんだよ」と呼ぶ者あり)いや、しかし、これは重要なところですよ。「に及ぶ党内論議を行ってきたことを基礎として、ご一任をいただいた私の判断」として政治的決…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 提案と意見というのは微妙な差があると思うのですよ。(発言する者あり)ちょっと聞いてよ。何もわからぬことを言うのじゃないのだから。だから、ここはひとつ園田さんの意見陳述だけを参議院の終わりにしてもらう、そういうことを了承してもらって議事進行してください。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 僕は遠慮をしておったのですが、自民党の答弁者としてこれはかなりやりましたが、簡潔に申し上げますと、今具体的に提案をされておる案が三つございまして、それぞれに長所と短所があります。それぞれの言い分がございます。十分自民党さんの意見も入れまして、そこのところの整合性を図りたい。しかし、現時点において一つの提案としてこれを政府が提出しておる、このように御理解いただきたいと思います。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 これは、こうでなければいけないとか、二百五十が二百八十になり三百になってどう違うかということは、もう非常に白黒つけがたい問題でございますから、自民党でも三つの案を出しましたときにそれぞれに数が違っておりましたように、それじゃその根拠は何かといいますと、それについては必ずしも明らかではない。 それはいろいろ議論ができると思いますが、要は、その辺の問題につきましてこちらの理由を示すというよりも、たまたまいろいろな経過を経てそうい…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 政府案の数がなぜできたかということについての……

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○石井一君 まあしかし、自民党案というのは自民党の党内にある選挙制度調査会の議を経て御決定をされておるということですから。