石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 一点確認しておきますが、ゴラン高原に行ってくれたらありがたいというのは向こうから出た要請だとおっしゃいましたけれども、その点はそう理解していいんですね。
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 釈迦に説法ですが、御承知のようにPKOを派遣すると何ぼかの出費が要る、だがしかし一部は国連償還金として費用は国連が負担するという観点でお金が返ってくる。例えばカンボジアの場合は、丸い数字で、百億円かかったけれども返ってきたお金が十億円だと私は仄聞しているんです。だから九十億は日本がそれだけ国際社会に貢献した経費である。ところが国によれば、同じ使命を果たしても償還金の方が多くてかかった原価よりももうかる国もあるわけです。 言…
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 今この仕事をやっておるカナダ部隊ですが、具体的に武器として何を携行しておられますか。
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 その三種類を持っておるということは、それが必要である場合が起こり得るというある程度の想定があったかとも思いますが、それを即日本に当てはめて同じような武器を携行するのかどうか。武器携行について、PKOの各原則等も踏まえて現在の御所見を承っておきたいと思います。
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 では時間も押してきましたので、NPTについてお伺いをいたしたいと思います。 河野外務大臣は、過日十八日に一般演説を行われたわけですが、何を訴え、その評価をどう自己評価しておられるか。これは長い答弁をされると困りますので、一分程度でひとつ切れのよい御答弁をお願いしたいと思います。
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 現在、NPTの締約国数は百七十八と私は聞いております。そうすると二で割ると八十九ですから、過半数は九十票。これがとれるかどうかということですが、アメリカは一票でもオーバーしたらそれはそれでいいんだという意向のようですが、日本の主張は圧倒的多数といったようなものが望ましいという御意向のように聞いておりますが、この表決の見込みについてどのように予想されておるのか、まずお伺いしたいと思います。
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 当該委員会の議題は化学兵器禁止条約ですが、これは近々また時間がありますのでお伺いしますが、この化学兵器というものは何か、何々を指すのか、具体的に国民だれが聞いてもわかるように、あさってまでによく勉強する土台を与えるという意味で、対象になる兵器とはこういうものですよという感じで御説明をいただきたいと思います。
第132回 参議院 外務委員会 第10号
○石井一二君 今の御説明を聞いて余計わかりにくくなりましたので、きょうはこれで終わります。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 これより会議を開きます。 平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件を一括して議題といたします。 総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲垣実男君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、前田武志君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、稲垣実男君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、前田武志君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、若松謙維君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、和田貞夫君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、錦織淳君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次に、正森成二君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○石井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第132回 参議院 外務委員会 第8号
○石井一二君 私は、当該議題となっておりますILO第百五十六号条約に関連して、まず若干の質問をさせていただきたいと存じます。もう午前中に同僚議員よりいろいろ質疑があったので、いささかダブった場合はお許しをいただきたいと思いますが、念のための確認という意味も含めてお答えをいただければありがたいと存じます。 まず、第七条に「家族的責任を有する労働者が再び労働力の一員となること等ができるようにするため、国内事情等と両立するすべての措置をとる。…
第132回 参議院 外務委員会 第8号
○石井一二君 第七条だと記憶していますが、二条にございますか。
第132回 参議院 外務委員会 第8号
○石井一二君 課長、すべてというのはそれで全部という意味ですから、それではあなたのおっしゃったこと以外はもう入らない、一切しないと、そう解釈していいわけですか。