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民主党・新緑風会参議院
総発言数
7,856
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1995/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,856 20 を表示
平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 十一条に「労働者団体は、国内事情等に適する方法により、この条約を実施するための措置の立案等に当たって参加する権利を有する。」と。これは労働者同体に対してのみやや逆差別的な特別な権利を与え過ぎているような感がいたしますけれども、その辺いかがですか労働省。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 では、その労働者団体というのはどうやって選ぶんですか。その時々によって変わるんですか。何を指すんですか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 本年の二月十七日現在で締結国は二十二カ国、すなわちオーストラリア、フランス、オランダ、スペイン、スウェーデン等となっており、アメリカとかアジアの国々の状況がどうなっておるかということに関心を持っておりますが、その辺の状況について御説明を願いたい。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 外務大臣にお伺いしますが、日本は何でもアメリカについていけばいいというような、ややそういうことが多いんですが、アメリカがこれを締結してからでも遅いことはないのじゃないですか。あるいはまた、アジアのリーダーをみずから任ずるという立場でアジアの国々とはこういった問題についてどのような打ち合わせなり連絡をとっておられるのか。責任者としての御所見を承りたい。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 今、アメリカがまだやっていない、だがしかし我が国は我が国の立場でこれをやっていきたいんだということですが、今、大臣のおっしゃった男女共同参画型の社会という面ではアメリカははるかに日本より進んでいると思うんです。だから、私はそういった面でもう少し慎重であってもよかったのではなかろうかという気もいたしますが、大臣初め外務省の御英断ですから前向きに考えるべきであろうと思います。 ただ、もう少しお聞きしておきたいのは、ILOが一九…

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 私は今、大臣にアメリカの本条約に対する取り組みについてお聞きしたんですが、アメリカに関しまして、最近クリントン大統領がいわゆるトルーマン元大統領が原爆投下の決断を下したことは正しい、謝る必要はないと、そういった趣旨の発言をワシントン・タイムズの編集局長の質問に対してしている。これに対して大臣の御所見をちょっと承りたいのですが、いかがですか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 大臣は極めて遺憾であると、そういう御発言がありました。クリストファー長官にも言ってある、だからアメリカの議会あるいは行政府の中にそういう精神が浸透するであろうと、そういう期待を持って御発言になったと思いますが、大臣がクリストファー長官にそういったことを言われたときよりもクリントン大統領の発言の方が近いんです。ということは全然効き目がなかったということなんです、考えようによれば。 また、その一つ一つの発言についてその都度とう…

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 これについてはかみ合いませんが、私は最近、河野大臣が必ずしもこういう委員会とか本会議等において事実を述べておられないんじゃなかろうか、その場の詭弁に走っておられるんじゃなかろうかというような気がするんですが、あなたの委員会とか本会議における発言というものはあなたの全知全能で知る限り真実を述べていただいている、そのように基本的に理解していいんでしょうか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 過日、本国会の基本方針演説の中で村山総理が所信を述べられて、平成会の代表の扇千景議員がいろいろ質問をしたことがあります。 その中で震災に関して、アメリカが空母インディペンデンスを差し向けてもいいですよということを言ったけれどもそれに対して日本が断ったというくだりがあるわけなんですね。そのときの御答弁というのが、そういうことはなかった、一般的に何かいたしましょうかこういうことだったんだということですが、やはりそのことはそうだ…

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 私はここに二月五日付のニューヨーク・タイムズ、それからロサンゼルス・タイムズは一月二十四日付ですが、それぞれアメリカ側の書類でははっきりとインディペンデンスを差し向けるという言質をしたというように報じられているわけですよね。それを受けて、「選択」の三月号百十一ページですが、同じようにそういう問題について外務省は言うならば事実を答弁していないんじゃないかというような指摘がある。こうして見ると、どちらかが間違っているかどちらか…

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 今わけのわからぬことをあなたは言われたけれども、具体的に空母という名前があったと言われた。インディペンデンスと書いてあったでしょう。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 あなたは北米局長でしょう。その担当の局長がそんなことは記憶にないと。予算委員会でも本会議でも大臣が答弁していることが、そんなことで務まると思っておるんですか。調べてこい、今から行ってもう一遍思い出してごらんなさいよ。名前ぐらい出ているのははっきりわかるでしょう。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 私は、大臣が全知全能を絞って知っている限りの本当のことをおっしゃって真剣に外務大臣として御答弁いただいているかどうか時々疑わしく思うんだという御無礼なことを申し上げたんですが、これはニューヨーク・タイムズ等に照会をしてみて恐らく答えが来ると思うんですね。そうすると、私はアメリカ政府自身に対しても何らかの問い合わせをしてみたいと思うんです。 それで、私はここに茶色い封筒を持っておりますが、何でもない封筒ですが、これはいやしく…

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 交渉の道がつけられたということは、その与党の代表団の交渉結果に基づいて、それをベースとしてさらに政府が、今後、国交回復のためにいろいろ努力をしていきたい、そういう近隣国に対する前向きな姿勢の御表明である、そのように理解していいわけですか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 といたしますと、政府が本来やるべきことの幕開きをこの団がやってくれた。与党ですから当然ですが、政府と一体である、したがって主張なり方針的にはそこに大きな路線の違いはない、そういうぐあいに理解してもいいわけですか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 ちなみに、この団というのは何名ぐらいで構成されておったんでしょうか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 今言われた若干それぞれの党から随員が随行しているというのは、何人ぐらいの随員が行かれたわけですか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 正確じゃなくてもいいですから、およそわかりませんか。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 与党の中の一番大きな政党である自由民主党の副総裁のお名前をちょっとお教えいただきたいんですが。

平成会1995/04/11

132参議院 外務委員会 第8号

○石井一二君 済みません、今あなたと間違えました。 それはそれとして、私はおよそでいいからと言っているわけです。ただその前に、党と政府は基本的路線で表裏一体だというようなニュアンスの御答弁もいただいたわけですが、およそ何名ぐらいのグループで行かれたかわかりませんか。