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自由民主党・改革クラブ参議院
総発言数
1,364
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
2007/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%

※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,364 20 を表示
自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) 関連して政府委員、先ほど挙手いただきましたけれども。中尾総合食料局次長。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) 引き続き質疑があります。大門実紀史君。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) 各省の官房の答弁だろうと思いますけれども、まず内閣府、提案を受け付けた後の手続、説明願います。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) よろしくお願いをいたします。 引き続き答弁させます。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) 続きまして、農林水産省。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) その後は、その後。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) 後刻理事会で協議したいと思います。 その他。藤原良信君。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) よろしいですか。 その他、質疑ございますか。森まさこ君。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) いいですか。 その他御質問、いかがですか。澤雄二君。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) その他。藤本祐司君。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) 佐藤副大臣に関連して、答弁。松井官房審議官。

自由民主党2007/10/24

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○会長(矢野哲朗君) よろしいですか。 この際、私から一言申し上げます。 参議院における調査会、これは参議院の独自な組織でありまして、これからこの会としても、国民生活・経済に関する調査会、調査項目を決定をさせていただきます。三年にわたって二十五人の委員でもって協議をし、検討し、そして最終的には議長に報告をするというふうな一つの手続になっております。 今日の過去十年間にさかのぼっての経過報告を聞き、まあ十分に我々の提言等々、真摯に取り組ん…

自由民主党2007/10/05

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○会長(矢野哲朗君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして本調査会の会長の重責を担うことになりました矢野哲朗でございます。御推挙ありがとうございます。 本調査会は、国政の基本的事項のうち、国民生活・経済に関し長期的かつ総合的な調査を行うことを目的として設置されたものであります。皆様御承知のとおり、調査会は参議院独自の制度でありますから、その機能を十分に発揮し、所期の目的を達成することができますよう…

自由民主党2007/10/05

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○会長(矢野哲朗君) ただいまから理事の選任を行いたいと思います。 本調査会の理事の数は六名でありますけれども、理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任いただきたいと思いますけれども、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/10/05

168参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤公治君、広田一君、藤本祐司君、愛知治郎君、加納時男君及び松あきら君を指名をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党2004/03/09

159参議院 予算委員会 第6号

○矢野哲朗君 自由民主党の矢野哲朗でございます。 総理を始め閣僚におかれましては、衆議院の予算が終わる間もなく参議院の予算ということで大変御苦労かもしれませんけれども、参議院としては今日がスタートでありますので、ひとつ明快な御答弁を期待して質疑に入らせていただきたいと思います。 私、外務副大臣の当時、担当したヨーロッパ、アジア、アフリカ、オセアニア、それらの諸国、特に発展途上国を中心として延べ四十一か国を回らせていただきました。それぞれ…

自由民主党2004/03/09

159参議院 予算委員会 第6号

○矢野哲朗君 総理のそういった意味での力強いリーダーシップを期待したいと思っています。 ところで、小泉総理、中小企業を活性化させるための施策の推進等、経済の再構築、金融破綻に対して国による資本注入等の金融構造改革、年金、医療、介護の社会保障改革、地域で責任を持つ三位一体の改革等々、改革なくして成長なしのスローガンを掲げて、固い信念を持ってこの改革に取り組んでおられます。具体的には、特殊法人の改革で一・四兆円の予算削減、また主要行の不良債…

自由民主党2004/03/09

159参議院 予算委員会 第6号

○矢野哲朗君 午前中に引き続き、質疑を継続させていただきます。 午前中は、小泉総理の改革の成果が現れてきた、こういうふうな質問をさせていただきましたけれども、反面、地方にはまだまだ痛みを感じている方がたくさんいらっしゃいます。中小企業、そして年金改革における、若い人もそうなんでありますけれども、お年寄り、そして三位一体の改革における地方切捨ての心配のある自治体等々、それらの皆さんに、小泉総理、是非とも一緒に行こう、そんな勢いを是非、息吹…

自由民主党2004/03/09

159参議院 予算委員会 第6号

○矢野哲朗君 小泉総理の総裁遊説等々のあの場面を思い出すと、本当に熱狂的な国民が総理に直接そういうふうな話を聞きたいと集まっていただきます。改革の機が熟した今日、今のお話等々、本当に国民の中に飛び込んで、総理自ら、自らの言葉で語り掛ける、多くの国民に理解を得られる一つの有効な手段だと思いますけれども、いかがですか。

自由民主党2004/03/09

159参議院 予算委員会 第6号

○矢野哲朗君 大変そういった意味では、小泉総理、支持率も上がってきたという昨今の情報もあります。それを十分活用していただきたい。 先般の総選挙でありますけれども、マニフェスト選挙、何で政権公約ではいけないのかなと私つくづく思ったんでありますけれども、振り返りますと、好調な財政の下に総花的な一つの公約をして、選挙後にややもすると一つ一つのチェックが見落としがあったかなと、こんなことを考えますと、謙虚に見直さなければいけない。 しかし、反面…