矢追秀彦
会議録に記録された「矢追秀彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,548 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙—
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生—
- 防災—
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 文教委員会33 件・33%
- 税制問題等に関する調査特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
※ 全 6,548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 私が言っているのは、ドル防衛についていま総理がドル安だとおっしゃっておりますが、その点についてもちろん広範な問題が議論されるのは当然ですけれども、この問題についてはっきりとおっしゃいますかと聞いておる。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 ということは、カーターさんと会ったときは余りいやがられるようなことは言わぬ、こういうことですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 次に、先進国首脳会議、これに臨まれるまでに国内体制、特に内需拡大それから輸入の拡大、これは首脳会議に臨んだ際に他の国から非難をされないようにきちんとできるだけの自信がおありですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 昨年の円の高騰の際の対外経済対策八項目、これはなかなか結果的には実現をしておりません。まだできてないものもたくさんありますし、まだ手つかずということもたくさんあります。ところで、土曜日ですか、出されました四項目、これも大変そういった上からむずかしいと思いますが、この見通しについて企画庁長官いかがですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 時間の関係上、この問題はまた別の機会に譲らしていただきます。 次に、昨日も出ましたが、デノミ問題につきまして一、二点お伺いをしたいです。 まず、高額紙幣発行の過程、これを千円札発行の段階から説明をしてください。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 過去の千円券の発行から。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 総理、かなり一万円札がふえてきているわけです。このままいきますと、もう少したちますと、いままでの過程から見ますと五万円札を出す段階になるか、あるいはその時点で一挙にデノミということが考えられますか、総理はどちらを選択されますか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 昨日もいろいろ出ておりましたが、一つ出ていない問題で、切り下げ率ですね、デノミの場合の。これは百分の一という考え方もございます、国際的には。国内的から言いますと千分の一が妥当であろう、こういう説もございますけれども、どちらをお考えになりますか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 総理、デノミはいつもある日突然やるようなことを言われ、で後、実際は考えているということで国民が大変不安に思っておりますので、この辺についてもう少しきちんとした、ある程度のガイドラインといいますか、それは示すべきじゃないかと思いますが、いかがですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 次に、大型開発の問題に移りますが、国土庁長官にお伺いをいたします。 三全総と新全総とはどう違いますか。特に大規模工業基地についてはどうですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 私の聞いているのは、大規模工業基地が新全総と三全総とでは考え方、姿勢というのは私は同じだと思いますが、大きな変化はございますか。あるとしたら、どの辺ですか、いかがですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 先ほど具体的に挙げられました地域の規模について、その開発の目標年次、業種別生産規模、生産額、計画面積、それらについておのおの説明してください。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 産業の細かい数字は出ませんか、火力発電の目標とか石油精製、石油化学。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 いや、大隅はちょっとむずかしいから、むつ、秋田。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 秋田はわかりますか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 苫東地区にしぼって申し上げますが、まず用地の買収状況についてはいかがですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 かなりまだこのように未買収地が残っております。これも一つの大きな問題点ですが、次に、現在、この苫東地区には予定されておる企業のどこが入っておりますか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 その面積は幾らですか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 北海道開発庁長官にお伺いをいたしますが、いまお答えのあったように、これだけ大量の買収を行い、しかも五十三年度末、要するに五十四年三月末までに予定されたうち、現在入っているのはたった二十三ヘクタール、火力発電ただ一つと、こういう状況です。これについてはどうお感じになりますか。
第84回 参議院 予算委員会 第10号
○矢追秀彦君 すでに動いております苫小牧西部における鉄鋼四社の進出状況はどういうことでございますか。