矢嶋三義
会議録に記録された「矢嶋三義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,695 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 宇宙14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛—
- 防災—
- こども・子育て0 件
- 教育—
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
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※ 全 16,695 件のうち直近 0 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 私、意見を異にします。討論になるから、あなたのお考えだけを伺っておきますがね。それは、現行法の中でお互いの自党において改善する方向に努力すべきであって、こういう改正をしてよくしようというのは、私は方向づけが間違っておるという見解を持っています。しかし、提案者の意見がわかりましたから、もう一点伺って、一応終わりますが、もう一点は、第四点の修正ですね、連座制の強化というものは、これはあらゆる階層から必要だと叫ばれて参ったもので…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 最後に、法務大臣が見えておりますから、他の人の質疑があるようですからもう一点だけ意見を申し述べて終わりたいと思うのですが、こまかく質疑して参らなければわからないと思うのですけれども、この三分の一についても、地域の基準できめるといいますが、人口密度とか、有権者とかいうものは要素に入っていないように、私、衆議院の速記録を瞥見したところでは出ているのですが、そういう点も明確に今後して参らなければならぬと思います。私は高橋さんと若…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 政府委員じゃだめだ。秋山さんもう一ぺんしなさいよ。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 ちょっと委員長、一つ今のに関連してですがね。 高橋さん、衆議院の委員会の答弁を拝見すると、三個という場合は地域で割ると言っていますね。その当選への影響ということを考えれば、当然この地域だけじゃなくて、有権者数というものを考えないと、なんぼ広くても、山ばかりで人家のないところがあるのですよ、お互い選挙やってみてね。この答弁では、これはおかしいと思うのだが、これ法務省の政府委員並びに修正案提案者はどういうふうにお考えになってい…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 ちょっと、今の答弁してから。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 安井自治大臣、あなたは、さっき僕も伺いましたし、今加瀬さんも伺っているわけですが、いけませんよ、大臣。法律で、国家行政組織法によってできている審議会で国会議員が正規に入っている審議会をごらんなさい。鉄道建設審議会しかり、振興対策審議会もそう、あらゆる審議会、調査会においては、国会議員は正員として入っているじゃありませんか。ところが、この選挙制度審議会だけ正員として入っていない。特別員として入れたという形で構成したのは、大き…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 非常に違っておる。あの審議会のその対処の仕方は、非常に心がけが違っておる。そこに根本的な問題がある。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 先ほど非公式の懇談会で話がございましたように、やっぱり重要法案だけに、まず総理の質疑からしていったほうが審議の都合がいい。ところが、総理がきょうおいでにならないので、とりあえず修正者を中心にきょうのところ質疑しておこうということだったのですが、四日は、朝十時から総理の御出席は願えないものでしょうか。一応その筋で御交渉いただいたならば、審議の都合もよろしいかと思うのですがね。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 同じ質問でちょっと関連。今の秋山委員の質疑と同じ内容ですがね。私は、この審議会の委員ももうほとんど内定としているということを超短波でキャッチしているのですがね。指定にしても、けさ、十一ブロックということを、対策方針を言われておりました。大体今、野原にできるわけではないのだから、きまっていると思う。私は、その大まかなことくらいは、ここで事務当局から答弁さしたほうがいいと思うのですよ。そうでないと、こういう問題はごたごたします…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 ちょっと。それは大臣、少し僕は違っていやしないかと思うんですがね。さっきの政府委員の答弁は、僕はミニアム一、二カ所ということだと思うんだね——最小限。たとえば東京都だって、京都府だって、大阪府だって、指定しようと思えば指定するところがあると思う。だから最小限一、二カ所というんで、県によったら二カ所も——ミニアムではなくて、数カ所も指定するところがあるという方針でいっておるものと思うんですが、その点はどうですか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 わかりました。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○矢嶋三義君 ちょっと関連して。局長さん、埼玉外六県あると言うが、その名前をちょっと、申請を今出してない県を読み上げなさい。必要ないとお認めになっているのか、怠慢なのか、どっちかだと思いますが、念のため伺っておきましょう。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 修正者に質疑をする前に、委員長にちょっと伺いますが、この法律案の提案理由を説明するのに、大臣でもない、政務次官でもない、警察庁長官の政府委員が説明するというのは、非常に異例なことじゃないかと思うのですが、将来のこともありますので、これは念のために委員長の御所見をひとつ伺っておきたい。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 委員長の御発言を了承いたして、注意を喚起する意味の発言にとどめておきます。 修正者に若干お伺いしますが、「政令で定める大型自動車」というものは、具体的にどういうふうにお考えになっておられるか、御答弁をいただきたいと思います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 ただいまのあなたの説明された部類に入る車両は、全国で、さらに東京都内で何両程度あるものでございましょうか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 もうちょっと明確にしていただきたいと思うのですがね。政府原案において対象になる車の数と、衆議院で修正されることによって対象になる車とは、数が違いますわね。どの程度差が出てくるのかという点、その点がわかればけっこうなんです。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 あのね、われわれ政治家はそうこまかな数字はわかる心要はないのでね、政府原案を修正されたことによって全部と一部の関係でどの程度変化するのかという点がつかめればいいわけです。大まかなあなたのさっきの数字でわかりましたから、政府委員とそれから修正者お伺いしますが、大型免許の資格年令を二十一才に引き上げる、この大型免許という点を取り上げたこと、それから二十一才という数字を選んだこと、それから二年以上の経験という、この数字をピック・…
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 両者の意向よくわかりました。私が伺った点は、車を基準に考えた場合は、対象は違ってくるわけで、それで一番心配になる点は、六・五トンと線を引くことによって、交通事故を減らそうという主目的が達せられないようなことでは立法の趣旨に沿わないし、さりとて、産業経済に及ぼす影響というものも他面考慮せねばならぬ。その両者の最大公約数としてこういうものが出たのであろうと推察はするわけですけれども、実際に年令は的確なデータがあるわけですね。修…
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 年令のほうはわかっておりますが、用途別、車種別の点から見れば、差はついているわけですね。自衛官でなければ運転できない車が——自衛官なら運転できる車があるわけでしょう。そこのところはどういうふうにお考えになっておられるのか、そこを御説明願いたいと思います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○矢嶋三義君 この点について政府委員に伺いたいのですが、そのこと以上に、自衛官の運転する車によって過去において事故がどのように起こったかどうか、今後起こる可能性があるかどうかということです。より以上に、僕は関心を持っているわけですがね。事故があまり起こらないというならば、その角度から考慮していいと思うのですがね。そこで、それを参考に聞きたいと思うのですが、自衛官が運転事故等を起こしたのを分析した場合に、部隊として行動している場合と、そう…