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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1986/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党・護憲共同1986/03/20

104衆議院 内閣委員会 第4号

○矢山委員 今いろいろ御説明がありましたが、恐らく、今度の地方自治法の改正案をもとにしながらいろいろお話しになったのだろうと思うのです。しかし、現行制度から比べるとこれは極めて簡略化されておるのです。現行制度というのは、地方自治体の長の自主独立性を尊重する上に立って、国の指揮監督権との調和を図るということで、その判断権を司法に任せて、そしてその判断に基づいてやろうという、極めて慎重な体制をとっておったわけですよ。 ところが見直しの中で、…

日本社会党・護憲共同1986/03/20

104衆議院 内閣委員会 第4号

○矢山委員 もう余り時間がなくなりましたので、あとの議論についてはまだ機会を改めてやりたいと思います。これは私は、何と考えても、地方自治の根幹にかかわる問題でありますだけにゆるがせにできない問題だというふうに思っておりますので、また改めて議論をしたいと思います。 そこで、もう時間がありませんから、一つ二つお願いをしておきたいと思います。 今度、内閣官房の内部組織の改編を行うということでありますが、もう質疑はやめますから、その改正の案がで…

日本社会党・護憲共同1986/03/20

104衆議院 内閣委員会 第4号

○矢山委員 内閣官房、来ているでしょう。

日本社会党・護憲共同1986/03/20

104衆議院 内閣委員会 第4号

○矢山委員 最近の非常に悪い傾向ですけれども、法律を出される、その法律は極めて抽象的な書き方をされ、肝心なところは政令、省令、規則に移されてしまうということが流行になっている。法案審議をやるときに、そういう抽象的な法律だけでは審議はできないのです。中身を一体どう具体化していくのか。政令が要る、省令、規則といったものもそろえて出して審議をしてくれというのが常識ですよ。抽象的な法律だけ出しておいて、あと政令はどうなっているのかわからない、省…

日本社会党・護憲共同1986/03/20

104衆議院 内閣委員会 第4号

○矢山委員 あなた、レポートのことはおっしゃらなかったですよ。言わないでしょう。(塩田政府委員「言ったつもりです」と呼ぶ)それはあなた、二つ要求して、二つとも出さないというのは酷じゃありませんか。これはお出しいただくように、内部でひとつ長官とも御相談ください。お願いいたします。 それでは、きょうの質疑はこれで終わります。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事野田毅君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、さきに理事でありました北口一博君、山崎平八郎君及び渡辺省一君が委員を辞任されましたので、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 愛野興一郎君 倉成 正君 古賀 誠君 及び 高橋 辰夫君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、渡辺通商産業大臣及び林労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。渡辺通商産業大臣。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 林労働大臣。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 この際、田原通商産業政務次官、大坪通商産業政務次官及び松尾労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田原通商産業政務次官。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 大坪通商産業政務次官。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 松尾労働政務次官。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 次に、昭和六十一年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁高橋石炭部長。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 労働省清水高齢者対策部長。

日本社会党・護憲共同1986/02/25

104衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○矢山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十九分散会

日本社会党・護憲共同1985/12/24

104衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○矢山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 石炭対策につきましては、目下第八次石炭対策の策定に向けて石炭鉱業審議会で審議中と聞いておりますが、我が国石炭鉱業のあり方、産炭地域振興に関する問題、鉱害問題及び離職者対策等、多くの解決すべき課題が山積しております。また、本年は重大災害が相次いで発生し、採掘区域の深部化、奥部化に対応…

日本社会党・護憲共同1985/12/24

104衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○矢山委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1985/12/24

104衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○矢山委員長 ただいまの自見庄三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1985/12/24

104衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○矢山委員長 御異議なしと認めます。よって 北口 博君 野田 毅君 山崎平八郎君 渡辺 省一君 多賀谷眞稔君 中西 績介君 斎藤 実君 及び 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会