矢倉克夫
会議録に記録された「矢倉克夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- デジタル行政12 件
- 防災9 件
- GX・脱炭素6 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 教育2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会71 件・71%
- 政治改革に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会9 件・9%
- 憲法審査会8 件・8%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎておりますので、質疑をおまとめください。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間ですので、お答えは簡潔にお願いいたします。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が来ております。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 速記を起こしてください。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が参りました。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石川博崇君が委員を辞任され、その補欠として宮崎勝君が選任されました。 ─────────────
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 答弁できますか。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が参りました。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 速記を起こしてください。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が参りました。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎております。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎておりますので、また次の機会でお願いできればと思います。
第208回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(矢倉克夫君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第208回 参議院 本会議 第17号
○矢倉克夫君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案は、近年の事件動向及び判事補の充員状況を踏まえ、判事補の員数を四十人減少するとともに、裁判所の事務を合理化し、及び効率化することに伴い、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十六人減少しようとするものであります。 次に、裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案は、裁判官に…
第208回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(矢倉克夫君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水真人君を指名いたします。 ─────────────
第208回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(矢倉克夫君) この際、古川法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。古川法務大臣。