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公明党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2022/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会71 件・71%
  • 政治改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 憲法審査会8 件・8%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案外一案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、人事院事務総局審議官原田三嘉君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間になりましたので、おまとめください。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間ですので、お答えは簡潔にお願いします。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎております。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 真山さん、時間が過ぎております。おまとめください。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎております。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) どなたに対して。最高裁判所でよろしいでしょうか。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎております。簡潔にお願いいたします。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎております。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石川博崇君が委員を辞任され、その補欠として若松謙維君が選任をされました。 ─────────────

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 時間が過ぎておりますので、おまとめください。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 嘉田君、おまとめください。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 他に御意見もないようですから、両案に対する討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 次に、裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2022/04/14

208参議院 法務委員会 第6号

○委員長(矢倉克夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

公明党2022/04/13

208参議院 憲法審査会 第3号

○矢倉克夫君 公明党の矢倉克夫です。 岡崎事務局長、川崎法制局長、分かりやすい御説明、ありがとうございます。 法制局長にちょっとお伺いしたいと思うんですが、私も、先ほど御説明いただいたときにも言及があった、二つに分けなきゃいけないなと、問題を。この会議体の構成要件としての定足数の出席概念と、あと議員の活動を、まあある意味活性化するためにこの出席概念ってどこまで柔軟化していいかという、この二つの問題を分けた上で考えなければいけないなと思っ…