真鍋賢二
会議録に記録された「真鍋賢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,622 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(真鍋賢二君) いや、それはちょっと質問で。
第154回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で直嶋正行君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、松谷蒼一郎君の質疑を行います。松谷蒼一郎君。
第154回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(真鍋賢二君) 残余の質疑は明日に譲ることといたします。 明日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、NGO問題について、本日の委員会に国際協力NGOセンター理事長船戸良隆君及びピースウィンズ・ジャパン統括責任者・ジャパン・プラットフォーム評議会議長大西健丞君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 予算の執行状況に関する調査のうち、NGO問題に関する件を議題といたします。 本日は、本件について参考人の方々から御意見を求めることといたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、ありがとうございました。本委員会といたしまして、NGOの活動状況やNGOと政府とのかかわり等のNGO問題について議論を深めるため、関係者の方々から御意見を伺う必要があ…
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) ありがとうございました。 次に、大西参考人にお願いいたします。大西参考人。
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) ありがとうございました。 以上で両参考人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) どうぞ。(田名部匡省君資料を手渡す)
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) どちらになりますか。
第154回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言お礼申し上げます。 本日は有益な御意見を賜りまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第154回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算、平成十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣塩川正十郎君。
第154回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で平成十四年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
第154回 参議院 本会議 第4号
○真鍋賢二君 ただいま議題となりました平成十三年度第二次補正予算二案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算の内容につきましては、既に塩川財務大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 補正予算二案は、去る一月二十一日、国会に提出され、二十三日、財務大臣から趣旨説明を聴取した後、衆議院からの送付を待って、三十日から本日まで、小泉内閣総理大臣並びに関係各大臣に対し、質疑…
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十三年度第二次補正予算二案審査のため、本日の委員会に国際協力銀行総裁篠沢恭助君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 平成十三年度第二次補正予算二案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、締めくくり質疑を四十二分行うこととし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会二十一分、公明党四分、日本共産党八分、国会改革連絡会六分、社会民主党・護憲連合三分とすること、質疑順位につきましてはお手元の通告表のとおりでございます。 ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 平成十三年度一般会計補正予算(第2号)、平成十三年度特別会計補正予算(特第2号)、以上二案を一括して議題といたします。 これより締めくくり質疑に入ります。浅尾慶一郎君。