真鍋賢二
会議録に記録された「真鍋賢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,622 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を起こしてください。 重家局長に十八日以前のアレンジであったかなかったかということについてのお問い合わせをしておるわけでありまして、その点について明確な御回答をお願いいたしたいと思います。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を起こしてください。 重家局長に申し上げます。 浅尾議員の質問に対しまして、浅尾議員が十分理解できるような答弁になっていないということであります。そこで、もう一度、重家局長から今までの経緯を踏まえて御答弁を願います。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を起こしてください。 浅尾議員に申し上げます。 浅尾議員が質問しようという趣旨が十分理解できていないので、もう一度浅尾議員から質問をしていただいて、それに対する答弁とさせていただきます。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 重家局長、簡潔に答弁を願います。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を起こしてください。 浅尾議員に申し上げます。 質問者と答弁者の間に質疑の整理が十分でないという指摘をいただいております。そこで、整理をした質問と答弁をお願いしたいと存じます。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) もう一遍立って質問。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 速記を起こしてください。 ただいまの質問に対しまして、小泉総理大臣、外務大臣兼務でございますので、小泉総理から御答弁をお願いいたします。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で浅尾慶一郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、草川昭三君の質疑を行います。草川昭三君。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で草川昭三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、小池晃君の質疑を行います。小池晃君。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、平野達男君の質疑を行います。平野達男君。
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で平野達男君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、大脇雅子君の質疑を行います。大脇雅子君。