真嶋一男
会議録に記録された「真嶋一男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 710 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会90 件・90%
- 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 決算委員会 第9号
○真嶋政府委員 お答えいたします。 大分市の畑中公園につきましては、天皇陛下御在位六十年記念の運動公園として昭和六十一年十二月に指定したものでございまして、その全体計画は今先生お示しのとおりでございます。 現在までのところ、移動屋根式のコミュニティプールとか多目的広場を含めて三・一ヘクタールが供用され、市民の方々に御利用願っているというふうに伺っております。六十三年度につきましては、事業費二億八千三百五十万をもって整備を進めているところ…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 まず、御質問のございました首都高速道路協会という財団法人になぜやらせているのかということでございますが、この当時、公団側として自分が直接実施するということが事務的に大変困難であるという背景がございまして、財団法人首都高速道路協会に占用許可ということで実施させて、現在に至るまで同協会において被補償者ということを対象に賃貸をしているところでございます。 それで、この高速道路の路面下の占用につきましては道路管理上の影響が大きい…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 さようでございます。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 もともと南池袋の店舗等の問題につきましては、事業を執行する上で、つまり首都高速五号線を建設するに際しまして、事業関係人の要望から、そこにこれらの者を入居させるということの目的で建設されたということでございます。 それで、そのことを首都高速道路公団が直接自分でそういう施設をつくってこれらの方々にお貸ししてもいいし、それからさらに、当時のいろいろな人手等の関係から高速道路協会にやらせてもいいということで、この五号線につきまし…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 先生御指摘のとおり、占用というのは公物について非常に厳しい考えのもとに行われるということは、この首都高速道路についても全く同じことでございます。そこで、もともとこれが必要になったゆえんというのは、建設当時の関係者の御要望があって店舗等をつくるということが一つありまして、それを公団が施設をつくって直接貸せるか、あるいはこの財団法人首都高速道路協会を使ってやるかというときの一つの判断がそこにあるわけでございます。 それで、こ…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 お答えいたします。 まず前段の、手数料程度ということでどうだというお話もございますけれども、やはり一つの協会として必要なものは認める、公団でも必要なものは協会でも必要でございますから、なかなかそう手数料だけというわけにはいかないということで、先ほど内訳を申し上げましたようなことでおおむね収支相償うというふうなことである、こういう報告を受けているところでございます。 それで、今お話しのことでございますが、首都高速道路公団が…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 お話しのように、公物の管理上、占用というのは非常に厳しい条件のもとで行われるべきであるということは、道路についても同じであります。それで、公団が協会に占用させるときもそれは同じことでございます。そしてその占用は、公団が道路管理者、つまり自分と同じ同等の管理能力を有することを前提にいたしまして一括して占用させました、私とあなたは同じだということで占用させたものでございます。それを、先ほど来申し上げて恐縮でございますけれども…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 ただいまの白金の問題でございますが、実はその当時は協会がそういうことをやるという仕組みができておらないということで、公団が直接にそういう建物を建てまして関係の方々にお貸しするという形にいたしまして、それが現在まで続いているということでございます。 それで、管理委託につきましては、こういう定型的なものを公団が直接やられるというよりは、業務の合理化を図る上でそういう協会というようなところにお願いするのがよかろうということでや…
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 ただいまの領収書の件は実は不勉強で承知いたしておりませんので、それは調べてみます。そのときに判断させていただきたいと思います。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 東麻布と池袋の五号線の対比の問題でございますが、形は確かに違いますけれども、一つの全体としての収支として考えた場合には、協会を使うのと直接やるのとでの差はないものであるというふうな報告を私どもは受けており、そのように理解をいたしております。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 その維持管理の全体の数字は先ほど申し上げたようなことで私どもは公団から報告を受けておりますが、実態の中身につきましては、私ども適正に行っているものというふうに思っておりますが、なお、今御指摘のようなお話もございますので、もう一度公団の方に調査をさせてみたいと思っております。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 地権者からお金をいただいたということは伺っておりますが、額までは実は調査してございません。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 そのように報告を受けております。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 十年償還ということと占用とは直接に関係ないのではないかというふうに考えております。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 十年間で扱っていることと十年間保証するということは、別のことだというふうに理解をしております。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 これにつきましては、建設コストをそういう形で下げていくということがねらいであろうというふうに思われます。
第113回 衆議院 決算委員会 第7号
○真嶋政府委員 だから十年の話と占用とは直接関係があるということじゃございませんけれども、占用期間につきましてはもう少し長いものも法令上認めております。そういう金を取って十年間で返すということと、それから占用をそこで認めたということは、先ほど申し上げたとおり必ずしも同じように考える必要はないのではないかと、理屈の上でそうではないかというふうに私どもは理解をいたしております。
第113回 衆議院 決算委員会 第6号
○真嶋政府委員 お答えいたします。 無料通行券の首都高速道路におきます発行枚数は、保全関係等のために百十六万六千枚、それから管理関連で四万六千枚、以上でございます。
第113回 衆議院 決算委員会 第6号
○真嶋政府委員 六十二年度におきまして九十三万七千台となっております。
第113回 衆議院 決算委員会 第6号
○真嶋政府委員 六十年、六十一年度分の状況につきましては、法令に基づく無料通行券関係の書類の保存期間の関係上、承知いたしておりません。