P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主・社民参議院
総発言数
1,813
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
直近の発言日
2022/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会9 件・9%
  • 国土交通委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,813 20 を表示
立憲民主・社民2022/03/29

208参議院 国土交通委員会 第5号

○真山勇一君 横浜市は、これは私の個人的な印象ですが、かなり気にされているような気がするんです。だから、立入禁止にするとか、相談してどうするということだとは思うんですが、基本的には、土壌があって、土があって、その中に鉛、基準値を超えた特定有害物質である鉛があるということになると、それをどうするかということをやっぱり考えていかなくちゃいけないと思います。 そして、この土地の歴史を考えると、海軍が使っていて、その後米軍が使って返還されたとい…

立憲民主・社民2022/03/29

208参議院 国土交通委員会 第5号

○真山勇一君 対応を是非、これはやっぱり地元住民の方にも影響がありますからね、やっぱり。 跡地どういうふうに利用するかということによっては、地元の住民、地元の方だけじゃないですね、いろんなところから来た人もそうですね、その土地に入るわけですから、やっぱりそのままというのはこれはどう考えてもまずい。やはり原状回復、これをやはり、まあ横浜市がどういう希望を出すか分かりませんけど、それは、それは原則というか、それは基本中の基本じゃないかという…

立憲民主・社民2022/03/29

208参議院 国土交通委員会 第5号

○真山勇一君 是非お願いしたいと思います。 私も、今の長浜委員とのやり取りなんかも聞いていて感じたんですけど、やっぱりSDGsを重点にする国際園芸博にしたいと言っているのに、そのSDGsの姿が何か私は余りよく見えないという気がするんですね。 この旧上瀬谷通信施設のところって、私も何回か、イベント、お祭りとか、それから区民祭りがあるんですよ、行ったことある。本当にいいところです。自然豊かで、それで中に川が流れていて、残したいなと思うところ…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 立憲民主・社民会派の真山勇一です。どうぞよろしくお願いします。 大臣所信に対する質疑ということで、今日はお三方の大臣、お願いさせていただきました。よろしくお願いします。 今、私たちの暮らしというのを考えてみると、社会が大きく変わろうとしている。これは皆さん、どなたでも同意をしていただけるんじゃないかというふうに思っています。それは何かというと、やはりデジタルだと思うんですね。デジタルという新しい技術、このテクノロジーがこれ…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 私もそういうつもりで質問を、セキュリティーについて質問したいというふうに相談したら、できないと言われて、それで、今大臣がおっしゃったように、牧島大臣は、実はデジタル庁の担当大臣であると同時にこの内閣府の、内閣官房のデジタルの方の大臣も兼ねておられるということが分かりました、私も分かりました。 だから、答えられないというのはおかしくて、私は、私の方としては、デジタルだろうが内閣官房だろうが、牧島大臣は多分担当ですので答えられ…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 やっぱり私、今申し上げたように、やっぱりデジタル社会つくる意味でそのセキュリティーというのはこれ絶対に必要なものだというふうに思っているんですよね。ですから、そこの、今回みたいにちょっとよく分からないような状態になるのは、やっぱり私の理解では役所がばらばらで縦割りになっているというところがやっぱりあるのかなというふうに思うんですよね。 だから、ここでちょっと説明していただきたいのは、その内閣府にある、じゃ、そのサイバーセキ…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 牧島大臣のお話を聞いて、大分理解できました。謎が解けました。 ただ、昨日、その問合せした限りではやはりちょっと混乱が私はあったと思います。というのは、このやっぱり委員会の成り立ちからちょっと考えてみると、どういうふうな分担になっているかというのがちょっと曖昧なところがあったということがあるんじゃないかなというふうに思いますけれども。 やっぱりデジタルという問題については非常にこれから大きな大事な問題になってくるんで、この辺…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 私ももうとにかくデジタル新社会というものに期待をしているんで、その中でやっぱり一番大事なところ、つまりそのデジタル社会を信頼するかどうかというところがまさにセキュリティーのところに懸かってくるんで、こっちが駄目だったらやっぱりこっちも駄目だろうというふうに考えてしまうんですね。だから、やっぱりそれはやっていただきたいというふうに思います。 やっぱりマイナンバーカードがいま一つ、やっぱり私はもう少し普及してもらいたいと思うん…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 ありがとうございました。 私も、お伺いした本人もやっぱりなかなか、じゃ、デジタル社会ってどういうものだと聞かれたら答えるの難しいと思うんですけれども、非常に明確なお答えいただけたというふうに思うんですね。 野田大臣の、デジタル、そうです、あのテレビのときに、デジタルと言われて説明できないんですよ、どういうことなのか。それくらいデジタルというのは、以前、初め、いわゆるはしりの頃に出たときには何だかよく分からなかったけれども、…

立憲民主・社民2022/03/23

208参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号

○真山勇一君 ありがとうございました。 私、ほかにもちょっと質問を用意していたもので、政府委員の方もたくさん今日お呼びしちゃったんですけれども、ちょっとそこまで行けなくなりました。私の担当時間が終わりましたので、またこれは法案の審議のときに、また皆さんにいろいろ質問させていただきたいと思います。 ありがとうございました。

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 立憲民主・社民の真山勇一です。古川大臣には初めての私、質問の機会になりました。どうぞよろしくお願いします。 私も、ロシアのウクライナ侵攻について取り上げたいというふうに思います。 ロシアが侵攻したのが二月の二十四日ですから、あしたでちょうど二週間、もう二週間たちました。ただ、いろいろ休戦協定などの話合いやっていますけれども、事態、やっぱり現地は悪化の一途じゃないかというふうに私は認識しております。ロシアの攻撃が民間へ及んだ…

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 岸田総理大臣の表明の中に、まずその親族や知人が日本にいらっしゃる方たちについて受け入れることを想定しているということがありますが、これはどういうような状況なんでしょうか。日本には何人ぐらいウクライナ人の方が在留していて、それがどんなふうなことになるというふうな予想を立てていらっしゃいますか。

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 受入れに当たってはいろんな条件とかその何かあると思うんですが、そのどういうことが整えば受け入れるか、可能かどうか。それから、もうそういうことに対する問合せが来ているかどうか。この二点、お伺いします。

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 今の答弁の中にパスポートの問題、やはり普通だとパスポートって必要じゃないかなと解釈するんですけれども、今回のこういう緊急の非常時にパスポートは必要なのかどうか。伝え聞くところによると、かなりウクライナから脱出してきた人たちの中にはパスポート持っていない方もいらっしゃるということで、その手続どうするかということがあって、私は仕入れている情報では、外務省が出しておる書類の中でこの、皆さんにお配りしております、身元保証書っていう…

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 個別に対応していくということですが、パスポート所持っていうのはどのぐらいなんでしょうね。例えば、ウクライナから国外へ出てきた人たちのパスポートどのぐらい持っているのかっていうのは、まあ分かりにくいと思うんですけれども、一般的に例えばパスポートの所持率っていうのはどんなふうに捉えているんですか。

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 やっぱりなかなか、ヨーロッパの場合は国境を越えて移動するのがビザが必要ないところが多いですよね。だから、場合によっては持っていない人っていうのはかなり多いのかなとそんな感じもしているんですけれども。 今、そのケース・バイ・ケースと、それで応じて対応しますということだったんですが、それで、それでもこの身元保証書というのは、これは例えば、ウクライナの方が日本に千九百人いらっしゃる、親類とか知り合いですね、こういう方がこの身元保…

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 今非常に対応を広く応用して取られるという答弁じゃないかというふうに思うんですね。通常ならば必要なものがなくても対応するよと。 それから、今お答えの中には、例えば親族とか知人がいない身寄りの人でも、例えばそういうことがあればそれには対応しますよというふうに解釈してよろしいですか。

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 それから、こういうような総理のその受入れ表明を受けて、国内のウクライナ、住んでいるウクライナの方からの問合せ、そんなものは既にあるんでしょうか。

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 やっぱり、本当に繰り返しになりますけど、緊急非常時、しかもやっぱり命に懸けて国外退去しているという人たちですから、いろんな意味で配慮していくという必要はあると思います。 やはり、こういう書類、例えばパスポートがあるかないか、身元保証書があるのかないのかということも、これ普通のあれで、手順として大事なことだと思いますが、そういうものがない場合はどうするかと、今お答えにありましたようにやはり柔軟に対応していく、これは本当に大事…

立憲民主・社民2022/03/08

208参議院 法務委員会 第2号

○真山勇一君 関係省庁と連携して適切に対応してまいりますというのをもう少し具体的に。つまり、国外、ウクライナから国外に出たと、それで、日本へ行きたい、でもPCR検査を受けていない、陰性証明持っていない、予防注射もワクチン注射も受けていないという方がいらっしゃったら、それは、柔軟に対応というのはそういうことも受入れの対象になるということでしょうか。もう少し具体的に分かりやすく答えてください。