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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1964/12/10

第47回 参議院 運輸委員会 第3号

○相澤重明君 この福島交通株式会社というのは、バスはどのくらい持っているのですか。電車の車両はどのくらい、延長距離はどのくらいですか。

日本社会党1964/12/10

第47回 参議院 運輸委員会 第3号

○相澤重明君 電車はないのですか。

日本社会党1964/12/10

第47回 参議院 運輸委員会 第3号

○相澤重明君 大臣もお見えになったので、吉田委員の質問が、重大質問がありますから、私もできるだけ簡潔に事案をひとつ説明をいただき、また処理をしてもらいたいと、こう思うのですが、大臣もせっかくお見えになりましたから、いま緊急質問として私が御質疑しておるのは、福島県における福島交通株式会社の、昨日二十四時間ストライキが行なわれた。そのことについて、この福島県、宮城県の一部、茨城県、栃木県の一部、それぞれの広範囲にわたって約三十万人の足がとま…

日本社会党1964/12/10

第47回 参議院 運輸委員会 第3号

○相澤重明君 いまの大臣の答弁、いま途中で来たからおわかりにならなかった点も二、三あったと思うのです。鉄監局長も自動車局長も、大臣によく説明をしておかなければいけないのだけれども、労使の紛争というのは一ぺんに起きるものではない。労働組合が要求書を出して、経営者陣がそれを受けて検討して、そうして団体交渉をやって、それがいいか悪いかという問題になってくるわけです。だから、団体交渉によって決裂をして、ストライキを予告しておる、こういうのです。…

日本社会党1964/12/10

第47回 参議院 運輸委員会 第3号

○相澤重明君 仙台陸運局長のほうに本省から連絡をとって、そういうように究明すると同時に、少なくともストライキが——ただ私はストライキを中止しろということではなくて、やはり問題の本質を解決するように努力すれば解決する、ストライキも中止できるものだと思いますから、のないように。私がまるっきりあなたと同じ立場で、ストライキだけ早くとめろ、そんなことではないのですから、これは労使の正常な慣行を樹立して問題を解決するようにということなんだから、そ…

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審議を進めます。 本日は、郵政省及び日本電信電話公社の決算について審査を行ないます。 まず、郵政省の決算につき説明を求めます。徳安郵政大臣。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。樺山第二局長。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 次に、日本電信電話公社の決算につき説明を求めます。大橋日本電信電話公社総裁。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 次に、会計検査院当局より検査報告を聴取いたします。宇ノ沢第五局長。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 、委員長から、局長に一緒答えてもらいたい。 検査院法の二十七条の関係ですね、それをおしになればなおわかると思います。一緒に答えいただきます。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 委員長からちょっと説明を求めたいと思いますが、三十八年八月に設置した防犯対策協議会の組織、構成について、ひとつ説明をしてください。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) いま一点は、この報告書にある史上未曽有といわれるような七カ年も十一カ年も犯罪が発見できなかった、こういうことはどうしてこういう長い期間放置されておったのかということが非常に疑問になるわけですね。いまのせっかく防犯対策協議会というものが発足をして、こういうようなことがまだあるのかという心配がある。そういう点については、どういうふうにこれからやろうとするのか、具体的にひとつ御例示願いたい。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) それでは、先ほどの加藤委員の配分の問題と、いまの浅井委員の、先ほどの未回収の問題、いまの局の世襲の問題、そういう資料提出要求については、よろしゅうございますね。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) それでは、委員長から一つだけ政務次官にこれはお聞きしておきたいと思うのです。 郵便はがきの書きそこないとか、未使用のものがかなり国代の間にあると思うのです。たいへんもったいない。こういうものを利用するとか生かすとかいうことについて、御研究ありますか。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) いま一点だけお尋ねして終わりたいと思うのですが、電電公社は非常に仕事をよくやっておるのですが、特に大都市はまだ必ずしも電話の事情が緩和されたと言えない。第三次五力作計画を進めておるようですが、どのくらいの年数でいまの需要に応じられるようになるのか、この点について米沢福総裁から。

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速証中止〕

日本社会党1964/12/04

第47回 参議院 決算委員会 第3号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。 他に御質疑もなければ、郵政省及び日本電信電話公社に対する審査は、本日のところはこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会