相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 速記起こして。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 速記を起こして。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 住宅事情について、川島建設省住宅局調査官。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) それでは資料を提出を願います。 委員長から、一つお尋ねをしておきたいと思うのですが、港湾労働の問題について、本年度答申が出ておりますね。これについて、運輸省関係もありますが、労働省としては、どういうふうにお考えになっておるのか、この点ひとつこの際御答弁をいただきたいと思うのですが。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 委員長から再度、これは安定局長あたりがいいと思うのですが、この港湾労働の答申案について労働省の作業を進める中において、非常にいろんな意見が、いわゆる資本家陳営といいますか、そういうところから出てきておる。私も十分承知しておりますが、労働省が労働者の雇用安定の問題を進めなければ、やはり進めるところがないわけです。ですから、その実態というものを把握した上で、法制定を促進しなきゃならぬと私は思う。ですから現状について、雇…
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 委員長から、いま一点お尋ねしておきたいのですが、先ほど横川委員から御質問がありました駐留軍離職者対策、内閣の中にも離職者対策を持っておるわけでございますが、非常に多くの離職者が出る予想がされておるのです。アメリカの政策によりまして、ドル防衛ばかりではなくて、やはり今年当初から非常に大きな問題になったわけでありますが、具体的に労働省が駐留軍の離職者の中高年齢層といいますか、お年寄りが多いわけですが、みずから事業をやろ…
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 最後に、いま一点だけ委員長からお尋ねしておきたいんですが、身体障害者の雇用促進についてはどういうふうになっているか。これを官庁で採用した率、民間で採用した率、こういうものについて概略を御説明願って、あとは資料でけっこうでありますが、一応いままで労働省が進めてきた方針なり実績をひとつ御答弁いただきたいと思います。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) これは基準局長にお尋ねしておきたいんですが、現職、つまり、たとえば自動車運転手の人がけがをした、この場合にも運転手はできない。いま言った身体障害者として事務系に回らざるを得ない。この場合の給与措置あるいは年金措置というようなものはどういうふうになっているのか、御答弁をいただきたいと思います。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 他に御質疑もないようでございますので、労働省及び雇用促進転業団の審査は、本日はこの程度にとどめます。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) この際、継続審査要求及び継続調査要求についておはかりいたします。 昭和三十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十七年度政府関係機関決算書、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、…
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成、提出の時期等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第47回 参議院 運輸委員会 第4号
○相澤重明君 前回の委員会で、神戸港におけるインドネシア軍用船の転覆しておることについて、なぜ早くこれを排除しないか、こういう質問を申し上げておいたのですが、きょう御報告いただくことに私希望しておったのですが、間に合いますか、政務次官はこれお聞きになりましたか。
第47回 参議院 運輸委員会 第4号
○相澤重明君 先ほど御質問しましたように、前回の当委員会で、神戸港内におけるインドネシア軍用船の転覆事故については、九月一日の台風の時期だったのですから、それから思うと、九月以降にすればもう三ヵ月余もそのまま放任されておるということは、どういう外交上の手続があるにせよ、また運輸省の港の管理者との関係がどうあるか知らぬけれども、現実に神戸の港の出入する船舶は非常な困難を来たしておる。そのために幅を狭められて、そうして出入に困難を来たしてお…
第47回 参議院 運輸委員会 第4号
○相澤重明君 政務次官の誠意ある答弁で、私も了承いたしますが、この港の長といい、港の管理者といい、国のやはり努力がなければできない仕事がたくさんあるわけです。さっき中村委員からもこの船員の問題あるいは行政管理庁の勧告についてもいろいろ質問がありましたが、国がやらなければならない仕事は国が率先してやらなければそういう問題は解決されないわけです。さらにその上に外交交渉の問題が入るわけです。ですから、外交交渉の問題があるといいながら、現実に目…
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は、建設省、住宅金融公庫、日本住宅公団及び日本道路公団の決算について審査を行ないます。 まず建設省の決算につき説明を求めます。小山建設大臣。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(相澤重明君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。小原第三局長。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(相澤重明君) 次に、住宅金融公庫の決算について説明を求めます。師岡住宅金融公庫総裁。