相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次に、具体的に先ほども指摘があった厚木、横田基地の周辺の人たちが集団移転をしたいというお話があったのですが、横田、厚木それぞれは何戸くらいを希望しておるのか、また政府として移転をさせなければいけないというのはどのくらいにお考えになっておるのか、あわせて御答弁いただきたい。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次に、先ほど瀬谷委員の質問に対して法務省の答弁がありましたが、人権擁護局は、予算がないから徹底的な調査ができない、あるいはそういうことを法務省としてやれないというが、憲法にいう幸福追求権というものはどう考えておるのか、法務省自体が施設庁に、おたくのほうでやってもらいたいという考え方というものはどこにあるのか、その点をお答えをいただきたい。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) いまの御答弁を聞いておりますと、人権というものが公共性によって侵犯されていくということが考えられるわけです。そこで、やはり法務省は、人権擁護局がある限り結論を出すというのは当然じゃないか。それを施設庁に責任を転嫁をした形になっておるように受け取れる。こういう点は先ほど瀬谷委員からも指摘をされたと思うんですが、少なくとも法務省の人権擁護局がある以上は、やはりもっと具体的な調査をすべきではないか。先ほどの瀬谷委員の質問…
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 高橋政務次官にお答えいただきたいのですが、先日、厚木基地のスタンレー司令官は各幕僚をつれて、そうして地元の市長、市会議長、あるいは爆音防止期成同盟の知久委員長や大ぜいの人たちと懇談をした。その席において、横田基地の消音装置がよいので、厚木基地にもできるだけ早い機会に設置をしたいと、こういう答弁をなされておるように聞いておるわけです。そういうことについて、日米合同委員会の中で政府が促進をすれば、これは早くなると私は思…
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次に防衛局長は日米合同委員会の特別分科会の委員会に出るのですか。もし、御出席になるなら——ここの席にいまおる人で、どなたが出ますか。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) それでは、政務次官がおいでですから、これは分科会でひとつお話しいただきたいのですが、飛行制限等の問題は、これは日米合同委員会分科会できまっておることでありますが、どうも実際に厚木や横田の現地の人たちのお話を聞くというと、三十五年十月の日米合同委員会の中における騒音対策特別分科委員会、この中でいろいろと飛行規制等が行なわれたのですが、現在ではこれがほとんど守られていないというように感ぜられておるわけです。特に南ベトナ…
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) これは時間の関係もありますので、私から要望だけしておきたいと思いますが、いまの電波監理局長の御答弁の中にありましたが、非常に地元民としては減免の基準をつくってほしいという要望があるのです。これはNHKの参考人も先ほど御答弁いただきましたが、、たとえばゼロ地帯とか、あるいはまたA、B、C、のランクをつけて、ちょうど横浜市の上瀬谷の電波障害地域のゾーンをつくりましたね、ああいうような形で被害の程度に応じた減免措置をとる…
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) それから館野さんの補償はきまったんですか。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) それでは、ただいまの佐藤調査官の報告に基づく資料を、関係者のいまの説明された資料をあとで御提出いただきたいと思います。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) いま一点は、本院におけるところの附帯決議による進駐軍被害者の給付金の特別措置について政府としてはどう考えているか。公務員のベースアップに伴う問題に関連をし、当参議院の内閣委員会の関係もありますが、政府としてのお考えを御説明いただきたい。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 最後に、施設部にお答えをいただいて終わりたいと思いますが、横浜市戸塚の相沢川の改修工事についてはどうなっておるか。 横浜市の米軍住宅、本牧一号住宅の移転については、大蔵省との関係はどうなっておるか。たとえば横浜市から起債のワクを広げてほしい、こういう要請もあったと思うのですが、それらについて御説明をいただきたい。
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 速記を始めて。 本日の審査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は、労働省及び雇用促進事業団の決算について審査を行ないます。 まず、労働省の決算につき説明を求めます。始関労働政務次官。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。小原第三局長。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 次に、雇用促進事業団の決算について説明を求めます。万仲理事長。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。宇ノ沢第五局長。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 速記を起こして。