相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 いま一つ、私は、これは国鉄の首脳部もおるが、けさのテレビあたりで盛んに言っておる、何か石炭のトンネル会社をつくるという話を官房長は知っておるのかね。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 いまの向こうの課長というのは、通産省の課長ですか。どこの課長ですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 国鉄にはそういう話が、通産省のほうの一課長から首脳部にあったのですが、石田総裁、どうですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 これは官房長に聞いておきたいのだが、法律案を審議する際には、省議——大体運輸省なら運輸省の首脳部で相談しますね、要綱をつくり、法律案をつくる、関係の省庁というものについては、どういうところでやりますか。企画庁がやるというが一つある。それから運輸省と共管のものでやる場合がある。どこでやります、一体。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 それで、大体運輸省が、たとえば労働省なり総理府との関係のある法律関係あるいは予算関係、こういうような場合には、たとえば原局同士で話し合うという、いまのあなたの話があったならば、原局に話す場合には、そういう係長とか課長あたりがお互いに話を煮詰めて、それで局長なり次官のところへ持ち宿る、こういうことですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 石田国鉄総裁、通産省からあなたのほうに話があったのはいつですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 運輸省はいつです。
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 これは、私は佐藤内閣の重大な問題だと思います。法律を少なくともつくるのに、他省との関係のあるものについては、一省だけの考え方によって発表して、それで世間を騒がせるということは、重大な問題だと思います。政治路線として。これは官房長あたりが、少なくとも運輸省に関係のある法律案だから、そうでしょう、国鉄を監督する運輸省だから。そういうことになれば、テレビ、ラジオで放送する、じゃんじゃん。それが国会において全然知らない、あなた方自…
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 私は委員長にもひとつお願いしておきたいと思うのですが、 こういう重大な問題は、やはりこれは大臣を呼んで、そして、きちっとしておかなければいけないと思う。いまの意思は、私もわかりました。国鉄石田総裁も反対である、運輸省も反対である、こういうことでわかりましたが、すみやかにああいうテレビやラジオで放送することは取りやめてもらう。通産省の独善的な考えだ、事、運輸委員会に関係のあるような問題を、われわれが何も知らないうちにどんどん…
第48回 参議院 運輸委員会 第2号
○相澤重明君 石田総裁の言っている意味は、われわれよく承知しているわけだ。だから、去年もあなたに、幾ら憎まれてもいいからしっかり、やれと激励しているわけです。やはりそれをやらなければ、国民のための国鉄にならない。だから、私どもはそういう点には賛成だけれども、さっき私が言ったのは、長期展望というものをつくって、長期政策というものをつくるのには、こういうやはり一つのものを持っておりますという説明をしなければいけない、こういうことを言ったわけ…
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日、横川正市君及び岡三郎君が委員を辞任され、その補欠として北村暢君及び瀬谷英行君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。横山フク君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に二宮文造君を指名いたします。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 昭和三十七年度決算外三件の審査並びに、ただいま議決いただきました調査承認要求が議長において承認されましたならば、本調査をも含めまして、自然休会中に委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第1号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————