相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(相澤重明君) それでは、先ほどの岩間君と大森君の言った資料要求については、資料を提出できますね。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○理事(相澤重明君) それでは、先ほどの岩間委員、大森委員の再度にわたる資料要求ですね。この資料はすみやかに提出していただくように。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 私のは、きわめて事務的なことを二、三お尋ねしておきたいと思いますが、まず通産省の項で重工業関係、石炭関係は非常に大事なことでありますが、この石炭問題は、私どもとしても非常に頭の痛い点であったわけでありますが、石炭鉱業合理化事業団の現在の出資金は、総額幾らになっているか、資金運用はどういうふうになっているのか、ごく簡略に要領よく説明してもらいたい。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 いま私の申し上げたのは、出資金が幾らと、それから現在の資金運用というのはどうなっているか。それを簡略に説明をしてもらいたい。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 堀本政務次官、この事業団の資金運用の問題と、さらに石炭鉱業については開発銀行を通じて資金を出しておるわけです。したがって、現在までにこれらの政府の施策で石炭事業そのものについてはどういう効果があったか、これでよいのか、こういう点については通産省としても相当御検討をされておると思う。開発銀行は幾らのいま石炭鉱業に対して融資を行なっておるか。それから通産省は、このいわゆる事業団及び開発銀行等の資金において十分であるのかどうかと…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 政府にお尋ねをしておかなければならぬと思うのですが、まず第一に、現在の国内需要の目標ですね。いわゆる生産と消費という問題にかかってくると思うのですが、このことが第一次答申のいわゆる合理化の問題から、さらに第二次答申が出て、これを具体的にどういうふうに、いまの政務次官の答弁のように、対重油関係との比率を考えていった場合にどうしたらいいのかという問題が一つあると思う。そこでまず最初に、国内の産炭事業そのもので採算に乗る、いわゆ…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 いまの局長の答弁で、実際に石炭産業そのものは非常な苦労をしておる、ほとんど採算ベースに乗る企業そのものは少ない、こういう答弁なわけですね。しかし、一方考えてみると、国鉄運賃等もまた値上げが行なわれるというようなことも、すでに国鉄運賃率等の改定のもう案ができておるわけですね。ただ政府の国会に提出する時期が、政治判断によって、ことしのうちになるか来年になるか、実施の時期がおくれるだけなものだと。そうすると、いまの話でいけば、ま…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 あなたのいまの石炭事業に対する各面にわたる対策の発表があったのですが、その中でも安全対策というか、鉱山保安対策というものが非常に大事だ、私もそのとおりだと思うのです。ところが残念ながら、三十八年のあなたのほうで鉱山保安対策を進めた以降、非常に死傷者が多くなっているわけですね。こういう実際に労働者の災害事故というものが多い、この災害事故をやはりなくすことが何といっても大事な要件に私はなってくると思う。具体的にはどういうふうに…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 三十八年度の中小企業炭鉱の倒産の件数はどのくらいですか。それを出資金で、たとえば五百万とか一千万——一千万以下ぐらいでいいから、一千万以下だったらば何件ぐらいになっているか。それから中小企業庁はこの石炭事業に対して三十八年度は何件ぐらい融資を行なっておるか、その額は幾ら、また事業団としてはこれに対してどういう手当てがされたのか、それも合わせて関係者から御報告をいただきたい。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 事業団は……。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 石炭鉱業合理化事業団で、一つ機構の点でお尋ねをしていきたいと思うのですが、現在の常勤の理事というのは何名なんですか。あなたは理事長ですが……。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 あなたの場合は常勤ですか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 次に、この事業団の中には顧問制度というものがあるようですが、これはどういう性格ですか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 現在は何人ですか、顧問は。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 この中には大蔵省の経験者は何名おりますか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 そうすると、いまあなたの言う技術者、学識経験者というのはどこの出身が多いのですか。通産省の関係者が多いのですか。それとも民間ですか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 次に、嘱託関係がいるようですが、嘱託は現在何名ですか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 嘱託関係の人たちはどういう仕事をしておるんですか。現在のあなたのところの事業団の職員の定数、それに対して、常勤に対するところの嘱託という数を見ると、一体嘱託というのはどういう仕事をしておるんですか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 そうすると、あなたのところでは、嘱託がいないと山の調査、あるいは診断等はできないということなんですか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○相澤重明君 あなたのほうでは、それでは通産省に対して、これではやっていけない、人手が不足している、こういう定員増の要求を三十八年度は幾人いたしました。四十年度は幾人要求したのですか。