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日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○相澤重明君 通産大臣、いま重工業局長が、検査院から指摘されたことに対する答弁をされたわけですが、私は、先ほど大森委員の指摘された、軽工業局長と大臣政務次官が立ち合ったことの一つの問題をいま提起したわけです。私は、むしろそれは氷山の一角であって、他のこういう問題をたくさん調べてみると、それでは、あなたが一般論として言う、中小企業の倒産が多いからそれを全部救わなければいかぬ、関連産業の従業者も困る——それが全部できますか。そこが私、問題だ…

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○相澤重明君 ですから、あなたは話を受けていると言う、現実に。先ほど大森委員の指摘したことをあなたは承知の上で局長にやらしたというわけですね。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○相澤重明君 それでは大臣、あなたはそういう一般論としての答弁をされているわけですね。しかも、大森委員の指摘のマルマンの問題については、これは大森委員の質問が、いかにも大臣と局長がまあ関係——コネがあるような前提で質問されておるというようなことで、誤解を解くためにあなたは答弁されている。しかし、なかなかそう、全体のわれわれの委員会で聞いておって、そういうふうに納得できるかどうかという問題がある。それは、中小企業の倒産があまりにも多い。そ…

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○相澤重明君 私の申し上げたのは、七、八、九でけっこうですから、重工業、軽工業、それぞれの局長から、出資金一千万円以上の倒産したものをあげてもらうことが一つ。 それから、先ほど大森委員の御質問に関連をして、この割賦問題についての政府に対する通知がおくれておる。こういうことで、保険金回収の問題で改善策を検査院から政府に求められておる。 その求められておることに対しては、一般論の回答がある。したがって、その間に、七、八、九のうちにも、あなた…

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 藤原委員長が他に出席いたしますので、理事の私がかわって議事運営を行ないます。 午前中に引き続き、昭和三十八年度決算外三件を議題とし、通商産業省、中小企業金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行及び石炭鉱業合理化事業団の決算について審査を行ないます。 まず、前町の委員会におきまして釧路市の爆発事故に関する件について、政府より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 委員長から、当委員会の竹田委員の質疑に対して、さっそく政府が緊急措置の努力をされたことについては、敬意を表しておきます。 それでは、竹田君。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 速記止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) いままでは各委員の要望の資料については提出を極力させておったわけでございますが、足りない点については、いま委員部を通じて資料提出を求めております。 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 速記起こして。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。外務省南東アジア課長補佐股野景親君。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 委員長から質問の要旨に答えるのに、いま黒柳委員の質問をしているのは、その席に平岡関係の者が何人おったか、こういう質問を含んでおりますから、そのことも答えてください。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 課長補佐、いま少し明確にしてください。八月の十一日に閣議決定があって八月の十四日にこの友好協会の緊急理事会を五人出席して開いて、そこで実行、委員会を持つことをきめた。その実行委員会には、実行委員会、いわゆる小委員会には平岡の関係者も出席しておった、こういうことですか。いま一度答弁。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) いま一度。その緊急理事会は何時から何時まで、実行小委員会は何時から何時までか。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 委員長から再度お尋ねいたしますが、その実行委員会、小委員会が開かれたのは外務省では開いておらないのですか。聞いていないということは重大なことになりますね、あなたのいままでの発言からいくと。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) そうすると、いまの課長補佐の言うのには、実行委員会が十三回開かれておるけれども、文書の報告もない、口頭だけで何回開かれたということだけですか。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 書面による報告を受けておれば、その日時はわかっておりますね。

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) そんなでたらめな方法があるものか。委員長から特に注意しておくが、そういう報告で、いままでは外務省は進んできたのですか。会議の開かれたことはわかったけれども、日時は報告についていない、そういうようなことでもっていいのかね。外務省は、これはもう課長補佐だけでは、いまの答弁がむずかしいと思うが、外務省がそういうでたらめなことであったら話にならぬじゃないか。政務次官、政務次官はきょうほかに大臣もいないが、あなただけだ、いま…

日本社会党1965/10/25

第50回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) なお、午前中の大森委員の質問に対して、大蔵省の会計課長がこれから出席をするそうでありますから、あとでその答弁については申し上げます。御了解願っておきたいと存じます。