相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1984/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に、米沢隆君。
第101回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これにて米沢隆君の質疑は終了いたしました。 次に、松沢俊昭君。
第101回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これにて松沢俊昭君の質疑は終了いたしました。 平石磨作太郎君。
第101回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これにて平石磨作太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、兒玉末男君。
第101回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相沢主査 これにて兒玉末男君の質疑は終了いたしました。 次に、藤木洋子君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 物価の中において占める公共料金のウエートというものは決して低くはないのでありまして、物価対策という観点から言うと、公共料金のあり方が特に重要になるわけであります。そこで公共料金について、どのようにあるべきかということについてまず企画庁長官から承りたいと思います。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 公共料金を考える場合に、当然その公共的な事業の国民あるいは住民に対するサービースというものも考えていかなければならない。したがいまして、ただ料金は安くすればいいということにはいかないと思いますが、先般三月十九日、「当面の物価対策について」という物価問題に関する関係閣僚会議の決定の中に、公共料金については特に一項を設けて、「経営の徹底した合理化を前提とし、物価及び国民生活に及ぼす影響を十分考慮して、厳正に取扱う。」そして「公共…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 その申し入れに対してどういうような回答があり、どういう状態になっていますか。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 この関係閣僚会議においては、「夜間遠距離通話料金等」となっているのですけれども、この通話料以外に引き下げについて経済企画庁としてはどういうものを関係各省に対して検討ないし要望されているか、伺いたいと思います。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 そこで、まず電信電話料金、特に電話料金についての引き下げが議題になるわけでありますが、私は、この夜間の遠距離通話料の引き下げということだけではなくて、電電公社の収支の現状から見れば、さらに夜間通話料金についても、あるいは昼間の電話料金につきましても、その引き下げを検討することが可能ではないか、こういうふうに思いますので、そういう見地から若干質問をいたしたいと思うのであります。 まず、電電公社の方に伺いますが、最近十カ年間にお…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 私は最近十年間ということを申し上げたのでありますが、お答えがなかったから私から言いますが、四十六年が収支差額で四十三億円の赤、四十七年が九十五億円の黒、四十八年が二百九億円の黒、それから四十九年度が千七百五十三億円の赤、五十年度が二千八百十二億円の赤、五十一年度が千四百二十五億円の赤。ところが、四十九、五十、五十一と三年ほど約六千億円の赤字が出ていますが、これは過去における黒字と大体帳消しになってとんとんだ。そこで、その五十…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 五十四年度の決算はこれからでありますが、五十四年度の予算における黒、二千九百六十四億円に対してどの程度の相違が出てくると現在の状況で見通しておられますか。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 そうしますと、収入で千百億円の増加がある、支出についてはどの程度予算と相違が出てくるかわからない、こういう話でありますから、一応、支出を予算どおりと見ましても、収入の増はそのまま黒字の増になってくる。したがいまして、予算の二千九百六十四億円という収支差額は大体四千億円にはなる、このように考えられます。 それから、五十五年度についても、これは五十三年度の予算をベースにして恐らく立てておられると思いますから、五十四年度について千…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 それはそうとはならないと思いますのは、大体公社、電電公社にいたしましてもそのほかの公社等にしても、予算の執行上、収入については大体手がたく見積もる、若干のアローアンスを見るというのが普通のやり方だと思うのです。五十四年度は当初の見込みよりも経済状況がよかったから増収が出たのだという説明は当たらないと私は思う。というのは、ここに経済企画庁の方がおられますから御答弁いただいても結構なんですけれども、五十四年度については経済成長は…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 昭和五十五年度の予算書における日本電信電話公社貸借対照表をながめますと、五十五年度末における予定額として資本勘定で利益剰余金一兆四千五百三十億三百万五千円、こういう数字が上がっております。つまり昭和五十五年度においては利益剰余金として一兆四千五百億円が予定をされております。これは五十四年度の増収に伴うところの利益剰余金の増加というものを織り込んでおりませんから、五十五年度における利益剰余金の増加というものはとりあえずおいて考…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 それは三十年間における累積だということはまさにそのとおりでありますけれども、ただその表現は非常に誤解を招くのであります。と申しますのは、この五十二年度以降の黒字を足すだけで大体一兆四千億になるのですね。つまり五十二年の四千三百九十億、五十三年の三千九百八億、それから五十四年の予算ベースで二千九百六十四億、五十五年の予算で二千七百四十四億、これを足しますと、ちょっと私いま目の子で足しましたが、一兆三千九百六億になる。ですから、…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 それは四十八年度末において六千億余りの剰余金が、収支差額の黒があった、それが四十九、五十、五十一の三年間の赤字で大体消えてしまった、それはそのとおりなんです。そこで大体とんとんになって、それから四年間において毎年三千億ないし四千億円の黒が発生しておる、こういう状態なんですね。それはおっしゃるようにこの電電公社の損益勘定の収支差額は資本勘定に入っている。そして、その減価償却費あるいは電電債券その他の調達資金と合わさってこれが建…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 自民党が「電話の夜間通話料の引下げについて」ということで政府に要請をしているのが、深夜割引制度の導入及び夜間割引対象時間の拡大。深夜割引としては「三百二十キロメートルを超える遠距離区間については、深夜時間帯にさらにもう一段の割引を行い、牛後九時から翌日午前六時までの間六割引とする。」それから現在、午後八時から翌日の午前七時までの間の夜間割引時間帯をそれぞれ一時間拡大して、一時間繰り上げて午後の七時から、そして朝は一時間繰り下…
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 それによる減収額はどの程度ですか。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第13号
○相沢委員 その五十五年度における実施時期の予定はいかがですか。