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自由民主党財団法人全国強制抑留者協会会長衆議院参議院
総発言数
2,771
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財団法人全国強制抑留者協会会長
直近の発言日
2001/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会45 件・45%
  • 財政金融委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%

※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,771 20 を表示
自由民主党2001/11/30

153衆議院 財務金融委員会 第12号

○相沢議員 今お話にございましたように、これは三年前のいわゆる金融国会における金融二法の制定の際に、今お話ございましたように、RCCが健全銀行から不良債権を買い取るときの価格について、今お話のあったように、時価よりも低い価格、つまり債権の買い取りによってロスを生じないような価格においてやるということが提案者の趣旨として説明されておりました。 非常にその点については、著しく時価よりも低い……(五十嵐委員「そんなこと聞いてないです、すり合わ…

自由民主党2001/11/30

153衆議院 財務金融委員会 第12号

○相沢議員 私は、直接に枝野さんとはお話し合いをしておりません。

自由民主党2001/11/30

153衆議院 財務金融委員会 第12号

○相沢議員 枝野さんのこの条項につきましての説明、答弁は、これは当時の速記にも明らかになっているわけでございまして、そのことは委員も御承知だと思います。

自由民主党2001/11/30

153衆議院 財務金融委員会 第12号

○相沢議員 せっかくのお話でございますが、私どもは、枝野さんのお話がおかしいとか不当とかいうことは一つも申しておりません。ただ、そのときの条文の意味としては、ここにもありますけれども、最初は時価で買い取るというようなことを考えたのでありますが、時価ということでは若干高い値段がついてしまう可能性もあるんではないか、不良債権を回収するわけでありますので、当然、回収不能になる部分も出てくるであろう、そういったことを勘案して、つまり、お金を出す…

自由民主党2001/11/28

153衆議院 財務金融委員会 第11号

○相沢議員 提案者を代表し趣旨説明をいたしました私が、委員会に無断で、委員会審議の冒頭に出席していなかったことを、委員各位に深くおわび申し上げます。 議員立法であることを十分踏まえ、今後このようなことはないようにいたしますので、よろしく御審議のほどお願い申し上げます。

自由民主党2001/11/28

153衆議院 財務金融委員会 第11号

○相沢議員 二次ロスがどのようにして発生するかということを考えてみなきゃいけないと思うんですが、もとより、あなたのおっしゃりたいのは、制度改正をする、時価で買うということになれば今までよりも高く買うんだろう、そうなれば二次ロスができる可能性がふえるじゃないか、どうしてくれるんだ、こういうことをお聞きになりたいわけでしょう。 ですけれども、長くなって済みません、二次ロスが発生する原因はいろいろあると思うんです、経済情勢の変化その他もありま…

自由民主党2001/11/28

153衆議院 財務金融委員会 第11号

○相沢議員 ここで党の税制調査会長としての答弁はいかがかと思いますけれども、あえて私見をというお話でありますのでお答え申し上げますが、実は、それは目下検討の最中でございます。 御案内のように、連結納税につきましては、正確なことは忘れましたけれども大きな減収が生じますので、その減収の財源措置というものを考えながら十四年度中に実現を図るというのが、一応基本的な考え方になったわけであります。そういう考え方に沿いまして今検討をしているということ…

自由民主党2001/11/27

153衆議院 財務金融委員会 第10号

○相沢議員 御案内のとおり、不良債権の整理を促進しようという一つの大きな方針があるわけであります。ただ、不良債権の整理を促進するに際して、これは、従来のように、民間のサービサーと並んでRCCが不良債権を取得して、それを管理処分するということだけでいいのかという問題もございます。できるだけ企業の再生につなげていくことが必要じゃないか。 それから同時に、これは三年前のこの法律、金融再生法の制定当時の経緯がございまして、RCCが買い取る価格に…

自由民主党2001/11/27

153衆議院 財務金融委員会 第10号

○相沢議員 金融機関に対しまして、自己資本を増強するために公的資金をさらに注入する必要があるのじゃないかというような議論もございます。 ただ、今回のRCCの法律の改正は、今質問者、あなたがおっしゃったように、そういう公的資金の注入を回避するための言うなれば代替案として考えたという、そういうような気持ちは全然ございません。そういうふうに受け取られるというようなことがあるのかなという気はしますけれども、そういうつもりはございません。

自由民主党2001/11/27

153衆議院 財務金融委員会 第10号

○相沢議員 午前中ちょっとお答えいたしましたように、RCCが平成十一年、十二年で買い取った不良債権は、簿価でもって一兆円ちょっとですね。それで、それが実際に買い取った価格でいうと四%を切る、つまり、その限りにおいては二十五分の一ぐらいで買っているわけなんです。 RCCの買い取り可能の枠というのが、さっき五兆円というふうに申し上げたのですけれども、同じような簿価に対する買い取り比率ではなくて今回は時価によるわけですから、そのレシオは若干あ…

自由民主党2001/11/27

153衆議院 財務金融委員会 第10号

○相沢議員 それでありますから、それは制度的には日銀から借りることも可能でありますけれども、そのことは想定いたしておりません。

自由民主党2001/11/21

153衆議院 財務金融委員会 第9号

○相沢議員 ただいま議題となりました金融機能の再生のための緊急措置に関する法律の一部を改正する法律案について、提案者を代表して、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 金融機能の再生のための緊急措置に関する法律第五十三条に規定する金融機関等からの資産の買い取りについては、平成十六年三月三十一日までに金融機関等から資産の買い取りの申し込みがなされた場合に限り行うものとされております。 最近の金融情勢を見ますと、米国における同時…

自由民主党2001/10/18

153衆議院 本会議 第7号

○相沢英之君 ただいま、私ども議員九名が院議をもって永年在職議員として表彰の栄を賜りました。まことに光栄この上もなく、ここに、年長をゆえともちまして、一同を代表して、心からお礼の言葉を申し上げたいと存じます。(拍手) 私が二十五年の長きにわたり、本院に在籍し、院にあっては、法務委員長、外務委員長などの大役を務め、経済企画庁長官、金融再生委員長の要職も大過なく務めさせていただきました上、今日ここにこのような栄誉に浴することができましたのは…

自由民主党2001/09/27

153衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○相沢委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2001/09/27

153衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○相沢委員 ただいまの川内博史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2001/09/27

153衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○相沢委員 御異議なしと認めます。よって、大木浩君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長大木浩君に本席を譲ります。 〔大木委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2001/08/07

152衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○相沢委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2001/08/07

152衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○相沢委員 ただいまの川内博史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2001/08/07

152衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○相沢委員 御異議なしと認めます。よって、大木浩君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長大木浩君に本席を譲ります。 〔大木委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2001/06/21

151参議院 法務委員会 第15号

○衆議院議員(相沢英之君) この措置は株式市場の活性化対策と何も関係ないじゃないかということを先ほど来、委員がおっしゃっているわけでありますけれども、我々はそのようには考えていないのでありまして、やはり配当を維持するということは当然これは株価にも影響する、またそういう配当が可能になる、配当をふやすことができる会社が多くなるということは、当然これはまた株式市場の活性化対策になるわけであります。 そこで、どのようにして配当を維持するか、ある…