相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1989/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ─────────────
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前九時五十五分休憩 ────◇───── 午前十一時四十一分開議
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎武法君。
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 林保夫君。
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 松本善明君。
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 これより両件に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とベルギー王国との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の 起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とインド共和国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 次回は、来る十日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第115回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とベルギー王国との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とインド共和国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件 国際開発協力基本法案 及び 国際情勢に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審…
第115回 衆議院 外務委員会 第1号
○相沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第114回 衆議院 本会議 第23号
○相沢英之君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、実演家等保護条約について申し上げます。 近年、文芸、音楽等を公衆に伝達する手段としてのラジオ、テレビや録音・録画機器などが著しく発達し普及した結果、歌手、俳優等による実演の機会が減少してきました。また、録音・録画の無断複製の蔓延等により、実演家やレコード製作者や放送機関が経済的損失をこうむる等の問題が強く認識されるよ…
第114回 衆議院 外務委員会 第5号
○相沢委員長 これより会議を開きます。 この際、田中外務政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。田中外務政務次官。
第114回 衆議院 外務委員会 第5号
○相沢委員長 実演家、レコード製作者及び放送機関の保護に関する国際条約の締結について承認を求めるの件及び千九百六十七年七月十四日にストックホルムで及び千九百七十七年五月十三日にジュネーヴで改正され並びに千九百七十九年十月二日に修正された標章の登録のための商品及びサービスの国際分類に関する千九百五十七年六月十五日のニース協定の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより両件について政府より提案理由の説明を聴取いたします…
第114回 衆議院 外務委員会 第5号
○相沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。