相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1989/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 本会議 第22号
○相沢英之君 ただいま議題となりました宇宙基地協力協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 我が国、欧州諸国及びカナダは、レーガン米大統領が昭和五十九年一月の一般教書演説において友好国に対し、常時有人の宇宙基地の開発及び利用に参加するよう招請したことを受け、それぞれ、宇宙基地の予備的な設計段階における協力を行ってまいりました。 我が国については、日米科学技術協力協定に基づく協力活動の一環として、昭和六…
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、外務委員長に就任いたしました相沢英之でございます。委員各位の御指導、御協力を得まして、公正円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じておりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事に 中村正三郎君 及び 深谷 隆司君を指名いたします。 ――――◇―――――
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 この際、三塚外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。三塚外務大臣。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 常時有人の民生用宇宙基地の詳細設計、開発、運用及び利用におげる協力に関するアメリカ合衆国政府、欧州宇宙機関の加盟国政府、日本国政府及びカナダ政府の間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 渡部一郎君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 次に、神崎武法君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 次に、林保夫君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 次に、松本善明君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 委員長の許可を得てから発言願います。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。岡崎万寿秀君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 ただいま委員長の手元に、柿澤弘治君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による宇宙空間の平和的開発・利用に関する件について本委員会において決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。柿澤弘治君。
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 柿澤弘治君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○相沢委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣三塚博君。