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内閣審議室長参議院衆議院
総発言数
290
直近の所属会派
直近の役職
内閣審議室長
直近の発言日
1977/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会45 件・45%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 大蔵委員会7 件・7%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

290 10 を表示
大蔵省主計局主計官1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○的場説明員 お示しの事柄は来年度予算の事柄でございまして、御承知のとおり、財政状況は、国の財政も地方財政と同様に大変苦しい状況になっております。したがいまして、既定の制度あるいは施策等につきましても見直しを図るという見地で一般的に検討しているところでございます。教職員の定数を繰り延べさせていただいている問題をどうするかという点につきまして、大蔵省としていまの段階で態度を決めているわけでもございませんし、来年度予算の全体の枠の中で考えて…

大蔵省主計局主計官1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○的場説明員 文部省の見解と同様でございます。

大蔵省主計局主計官1977/11/15

82衆議院 内閣委員会 第5号

○的場説明員 御指摘の点は、五十三年度予算編成にかかわることでございます。御承知のとおりの財政状況でございますので、既定施策につきましても全面的に見直しを図るということでただいま検討いたしておりますが、義務教育教科書無償制度につきまして、ただいまのところ具体的にどういう方法でどうするかということを決めているわけではございません。今後、制度の趣旨、それから従来の経緯等を十分に検討して、文部省と検討していくことであるというふうに考えておりま…

大蔵省主計局主計官1977/11/15

82衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○的場説明員 御質問の件は、五十三年度予算編成に関することでございます。御承知のとおり、大変厳しい財政状況でございますので、五十三年度予算編成に当たりましては、既定の施策も含めまして見直し等を図っていく必要があるということで、ただいま検討いたしております。 御指摘の義務教育教科書無償給与制度につきましては、これは制度のいきさつ、それから従来の経緯等を十分に踏まえまして、これから文部省と十分に相談いたしたいというふうに考えております。

大蔵省主計局主計官1977/11/15

82衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○的場説明員 来年度予算の話でございますから、検討項目の一つであることは事実でございますけれども、文部省と十分に相談をいたしたいと思っております。政府の予算でございますから、最終的に決定を見るためには文部省との合意が当然必要でございます。

大蔵省主計局主計官1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○的場説明員 来年度の予算編成の問題でございますが、御承知のような財政状況でございますので、既定の施策につきましても見直しを図るというような方向で検討させていただいております。御指摘の教科書の無償給与制度の問題につきましては、制度の趣旨、今日までの経過等を十分に踏まえまして、文部省とこれから十分に相談して決めたいというふうに考えております。

大蔵省主計局主計官1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○的場説明員 これから御相談するということでございますから、どういう方向で大蔵省としてやるかということをいま決めているわけではございません。文部省の御意見も聞きながらこれから対処していくということでございます。

大蔵省主計局主計官1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○的場説明員 文部省と十分に相談して結論を得るということでございます。

大蔵省主計局主計官1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○的場説明員 合意を見るということが必要だと思います。こちら側としてもいろいろ意見を申し上げて、いろいろな点で御相談をさせていただきたいということでございます。

大蔵省主計局主計官1977/11/02

82衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○的場説明員 御指摘の点は来年度予算編成に関する事項でございます。御承知のとおり、財政状況は大変厳しい状況でございますので、既定の施策をも含めて見直しを行っているところでございます。 義務教育の教科書の無償給与制度の取り扱いということにつきましては、制度の趣旨、それからいままでの経緯等いろいろございますので、文部省と十分に検討してまいりたいと思っております。