白浜一良
会議録に記録された「白浜一良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 公明党の白浜と申します。 今日は、お忙しいところ国会に足を運んでいただきまして、貴重な御意見いただきましてありがとうございました。短時間でございますので、早速お伺いしたいと思いますが、八代先生にお伺いしたいわけでございます。 日本は規制社会でございまして、改革せにゃいかぬというのは正しい流れなんで、全体的にはできないんで特区方式でということで、そういう面ではこれは一定の評価できるわけでございますが、しかし問題は二つございま…
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 今お話しされましたですけれども、今回も、民間のアイデアを自治体が吸収して、それを出せばいいので、それは当然そうなんですが、そういう意味で時期的な問題もあるかも分かりませんが、今回は実際民間からのアイデアというか提案は少ないですね。これは、要するに今何が問題になって、どのようにすればこの辺が今後とも活性化してくるでしょうか。
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 もう一点、八代先生にお伺いします。 先ほども出ていましたが、評価の問題ですね。これは大変大事で、雇用が増えるとかいろんな見方というのがあると思うんですが、評価する場合どこの機関がやるかと。第三者機関とかいろいろおっしゃっていますが、そういうこともあるんですけれども、その評価のいわゆる基準というか、何かお考えがございましたら、お教えいただきたいと思います。
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。 次に、河北先生にお伺いしたいと思いますが。 私は、これは初めてこういう図示された基本的な理念と申しますか貴重な御意見を伺いまして、それで時間がないので十分に御意見をおっしゃる時間がなかったと思うんですが、この日本の、ここにも書いてございますが、国民皆保険制度、どこに問題がございますか。
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 今お話伺いましたけれども、本来保険というのはリスクに見合ったものだという、所得にかかわるものじゃないという、それはよく分かるんです。民間の保険はそうなっていますからこれはもう極めて分かりやすいんですが、公的な保険制度までそういうふうなものになれますか。
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。 もう一点、この同心円ですね、同心円。当然広がっていく流れというのが、今の日本の社会構造から見ると自然にも広がっていきますね。ところが、その一番真ん中の社会保険という部分が財政的な意味もあってどうしても固く収縮するわけですね。そうすると広がらないという、そういう今現状にあると思うんですが、いわゆるこういう全体像の中での社会保険の一番中心部分のここが広がればもっと楽にずっと広がっていくと思うんで…
第155回 参議院 内閣委員会 第10号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。 それから角瀬先生、私率直な感想を述べます。 意見をお伺いしていまして、ちょっと経済原理が違うなという感じがしたんです。確かに、弱者に対する配慮、これ極めて大事なことでございます。しかし、今日本の抱えている問題というのは産業の空洞化という問題があるわけですね。ですから、企業が成り立たなければ雇用も成り立たないわけでございまして、ですから、そういう全体的な視点でどう受け止めるかという、物をどう考…
第155回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(白浜一良君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十五日、榛葉賀津也君及び高橋紀世子君が委員を辞任され、その補欠として岩本司君及び田名部匡省君が選任されました。 ─────────────
第155回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(白浜一良君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(白浜一良君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田名部匡省君を指名いたします。 ─────────────
第155回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(白浜一良君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は、公務員制度改革に関する件について委員各位の御意見を伺いたいと存じます。 なお、皆様のお手元に「「公務員制度改革」に関する行政監視委員会における発言の論点整理」を参考資料として配付しております。 議事の進め方でございますが、まず各会派から一名ずつ大会派順にそれぞれ五分程度御意見をお述べいただきまして、その後、委員相互間で自由に意見交換を…
第155回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(白浜一良君) 以上で各会派の意見表明は終わりました。 これより委員相互間の意見交換を行います。 御発言のある方は、挙手の上、委員長の指名を待って発言されますようお願いいたします。 その際、委員の一回の発言時間はおおむね三分程度でお願いいたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。
第155回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(白浜一良君) 他に御発言はございますか。よろしゅうございますか。 他に御発言もないようですので、本日の意見交換はこの程度にとどめることといたします。 委員各位の皆様には、貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございました。 委員長といたしましては、本日の意見交換で出されました御意見を踏まえて、理事の方々とも御相談の上、今後の本委員会の対応を検討してまいりたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十一分散会
第155回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(白浜一良君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、藤原正司君及び和田ひろ子君が委員を辞任され、その補欠として浅尾慶一郎君及びツルネンマルテイ君が選任されました。 また、去る二十日、清水達雄君が委員を辞任され、その補欠として椎名一保君が選任されました。 また、去る二十二日、岩本司君及び田名部匡省君が委員を辞任され、その補欠として榛葉賀津也君及び高橋紀世子君が選任さ…
第155回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(白浜一良君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は、公務員制度改革について、財団法人地方自治研究機構理事長の石原信雄参考人及び慶應義塾大学法学部教授で弁護士の小林節参考人から意見を聴取した後、質疑を行います。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます…
第155回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 次に、小林参考人にお願いいたします。
第155回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(白浜一良君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第155回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(白浜一良君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、両参考人に一言御礼申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見を拝聴させていただきました。誠にありがとうございました。 委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会
第155回 参議院 内閣委員会 第5号
○白浜一良君 大臣、御苦労さまでございます。十五分でございますのであっという間に終わると思いますが。 まず大臣にお聞きしたいと思いますが、今も懸念のお話ございました。しかし、こういう法案が出てくる背景というのがあるわけでございまして、便利な社会にますます時代はなっていきます。しかし、便利な社会になるということは、逆にその便利さを利用して様々な犯罪が生まれるのもまたこれ事実でございます。今回の法改正の大きなテーマになっていますのは、ネット…
第155回 参議院 内閣委員会 第5号
○白浜一良君 それで、私は、いろいろ問題はございますが、そういう面では一歩前進だと、こういうふうに受け止めておる一人でございます。 それで、今回の法改正で一点だけちょっと局長にお伺いしますが、取引記録の原則保存、これを義務付けていらっしゃるわけですね。それで、対面販売の場合は帳簿を付けたりいろんな方法がございますよね。ネットでオークションでやる場合はそういうものがないわけですね。ですから、そこでおっしゃっている取引記録というのは、このネ…