白井勇
会議録に記録された「白井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会71 件・71%
- 予算委員会第一分科会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(白井勇君) 休憩前に引き続きまして分科会を再開いたします。 御質疑おありの方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(白井勇君) 建設省関係の質疑につきましては、これをもちまして終了しましたことにしまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(白井勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、明後二十五日十時から、農林省関係の審議をいたします。 本日は、これで散会いたします。 午後三時五十六分散会
第34回 参議院 地方行政委員会 第10号
○白井勇君 この前ちょっと私お尋ねしたことですけれども、長官にお尋ねしたいのですが、この二章のこういう交通規定は、非常にいいと思うのですが、このことは、あなたの方のやれる範囲というものは、取り締まりを通じてやれるだけなんですね。その前に、そういうことを歩行者そのものに徹底することというのは、これはあなた方の範囲の力ではできないわけですね。やはり義務教育を持っておる、あるいは社会教育を持っておる文部省なんかの関係になると思うのですが、そこ…
第34回 参議院 地方行政委員会 第10号
○白井勇君 これは私、皆さんからもそういうような関連の御質問があるようですけれども、こういうつまり非常に多方面に関連します一つの法案を作ります場合は、何かやっぱり、建設省だ運輸省だ、何だかんだと、いろいろありますね、さっきもいろいろ御質問が出ていますが、そういうものと総合的に何か判断し、その関連をはっきりさせるような体系がないように思うのですね。特に私は、少なくも二章の歩行者の問題につきましては、はっきり申し上げれば、やっぱりこれは、教…
第34回 参議院 地方行政委員会 第10号
○白井勇君 それから、意見になりますが、とにかくほかの例を見たって、こういうことについて当大臣はこういうことに協力しなければならない。それぞれあるわけですよ。少なくともこういう大事なことについては、あなた方の方でいくらやきもきしてみても、できる範囲が局限されておるのですよ。もっと基本的なことは、教育関係をもつ、そこに責任を持たせなければならぬと思いますから、私はやはり法律自体に入れていいのじゃないかと思う。これは私の意見ですけれども………
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 あまり私勉強しておりませんし、前回も委員会にも出ておりませんので、前にお話が出ましたことがあれば、速記録でもお示し願いまして、私勉強したいと思います。 お尋ねしたい一点は、今度要点としまして、歩行者の通行に関する規定の整備をしたということがあるわけですね。これは、交通取り締まり上は、どこまでも車を運転する者が十分注意をされることについてはよくわかりますが、その方面に対する取り締まりということはあたりまえのことだと思いますけれ…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 ですから、そういうことを私は聞いておる。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 歩行者に対する制限といいますか、歩行者が守らなければならないということは、どういうことですか。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 それは今度多少、現行法から見ますれば、取り締まりの範囲も広くなったといいますか、多少整備したと思いますが、現行法そのものが、今においても一般の人にはよくわかっていないわけですね。それはどういうことをやってわからせるのか。今度整備をして、変えたものではこれはあるわけなんですけれども、これは、どういうふうにこれから指導していらっしゃいますか。今の法律の取り締まり規則というものを徹底することについて、あなたの方ではどういうこと、あ…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 それでは、その現行法の歩行安全地帯であるとか、横断歩道を歩かなければならない、こういうことを一体生まれてから、いつどこでどういうふうに教えられますか、現行法で。これからは別ですよ。生まれてから、いつの段階においてどういう方法で教えられておりますか。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 私は、運転手を取り締まられますことは非常にいいと思うのですけれども、相手側の歩行者についても、交通道徳というものをもっと根本的に教育過程で詰め込まないでおいて、運転手だけをああのこうのと言うことは非常に間違っておると思う。今あなたの御説明の通り、ほとんどそういうことについては、具体的にあなたの方では文部省に交渉したこともない、そういう姿ではないかと私は思うのです。これは、やはりそういう点をよほどまあしっかりやらなければならぬ…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 それはどういうことですか。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 わずか四百万円の金で、六カ月間にはとても私は困難だと思いますが、それはまあそれとしまして、今の取り締まりというものは、やはり現在の日本の交通、道路の現状に応じて取り締まっていかなければならぬと思うわけです。前回もどなたか質問していらっしゃったようでありますけれども、車体そのものを制限する必要というものは、あなた方は認めないのですか。特殊の車体は別としまして、普通車の非常に大型のものがございますね。ああいうものを無制限に、道路…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 私も、車体のことは一つの例として申し上げたのですけれども、お宅の方じゃ要するに取り締まりをやるわけですから、その取り締まり上から必要があれば、そういう車体制限をやれるような条項というものは、当然これは交通法案にあってしかるべきじゃないかと思うのですが、それからそのほかに、たとえば、私たち東京都内を歩いておりますと、道路修理をやっておりますね、いろいろな関係で。ああいうものは、東京のような場合においては、やはりあの作業というも…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 こまかい問題ですが、事故の原因で、無免許運転というのが非常に多いようですね。どうしてああいうのは取り締まれないのですか。何か罰則が非常にゆるいわけですか。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 金の問題よりも、私考えるのに、いなかなんかへ行くと非常に多いですね。仮の免許を取っても、免許を得られないとか、そういう制限の方が金の八万円とか十万円よりも効果があると思うのですが、一年間免許が取れないとか何とか、そういう制限のやり方、それから、今東京あたりで、免許を与えますときに、ある程度制限するというようなことは、免許を得たいというものが多少制限されていますか。何か行政方針で指導して、多少押えるような格好でやっておるわけで…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○白井勇君 それは私はわかりますけれども、一体東京あたりの例を申しましたら、あなた方も御承知でしょうけれども、まあ武蔵小金井ですか、何回も足を運ばなければできないわけです。ところが、実際問題としては、みな教習所というものがあって、そこにも警視庁というものが連係をとって、ある程度まかしていく。あれをもうちょっと運用するとすれば、三度行かなければならぬところも二度であがるかもしれぬ。ああいうところをもうちょっと合理化すれば、受けるものとしま…
第28回 参議院 大蔵委員会 第32号
○政府委員(白井勇君) ただいま議題となりました会計法の一部を改正する法律案につきましてその提案の理由を御説明申し上げます。 現行の会計法におきましては、国が契約をする場合には、すべて公告して競争に付することを原則としております。これによりまして、国がその取引において競争による利益を享受する上に遺憾なきを期するとともに、関係職員の公正を確保することといたしておるものであります。しかしながら、最低の落札者によっては、工事の投出、竣工遅延等…
第28回 参議院 決算委員会 第23号
○政府委員(白井勇君) どなたがいらっしゃいますにしましても、一応それに応じましての外貨割当があるわけであります。今の猫目石云々のことは、大蔵省としましては別に関係はたかったと思います。