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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,892
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 1,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,892 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 関連質問を許します。野田哲君。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開し、竹田君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時六分開会

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 予算委員会を再開いたします。 昭和五十三年度補正予算三案を一括して議題といたします。 まず、午前中に留保された建設省関係の答弁を求めます。櫻内建設大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) それでは竹田君の質疑を続けます。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 竹田君、時間が参りました。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 簡単に願います。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 以上をもちまして竹田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 次に、宮田輝君の質疑を行います。宮田君。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 関連質疑を許します。戸塚進也君。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 以上をもちまして宮田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 次に、和田静夫君の質疑を行います。和田君。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 速記を起こして。法制局長官。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 理事会において後刻協議いたします。

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 暫時休憩いたしまして理事会を開きます。 午後五時三十三分休憩 —————・————— 午後五時四十七分開会

自由民主党・自由国民会議1978/10/07

85参議院 予算委員会 第2号

○委員長(町村金五君) 予算委員会を再開いたします。 和田君の残余の質疑は都合により後日に譲ります。 次回は明後九日午後十時から委員会を開催することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/09/30

85参議院 予算委員会 第1号

○委員長(町村金五君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 高いところから失礼でございますが、一言ごあいさつを申し上げます。 私、昨二十九日の本会議におきまして皆様方の御推挽により予算委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。この上は厳正公平、公正無私を旨とし、本委員会の運営に当たる所存でございます。何とぞ皆様方の御指導御鞭韃のほどをお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手) ——————…

自由民主党・自由国民会議1978/09/30

85参議院 予算委員会 第1号

○委員長(町村金五君) この際、お諮りいたします。 戸塚進也君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕