田端正広
会議録に記録された「田端正広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,488 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会43 件・43%
- 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 次に、会計検査院中島第五局長。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 平成二年度沖縄開発庁歳出決算の概要説明 沖縄開発庁 平成二年度における沖縄開発庁の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成二年度の当初歳出予算額は二千二百二十億九百二十二万円余でありましたが、これに予算補正追加額八億八千百一万円余、予算補正修正減少額八千百五万円余、予算移替増加額九十六万円余、予算移替減少額九百六億三千九百四十…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 以上をもちまして沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。古堅実吉君。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これにて古堅実吉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これより郵政省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。郵政政務次官永井英慈君。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院平岡第四局長。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。永井政務次官。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 平成二年度郵政省所管一般会計及び各特別 会計の決算に関する説明 郵 政 省 平成二年度郵政省所管一般会計、郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計及び簡易生命保険及郵便年金特別会計の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げます。 郵政省主管の歳入につきましては、歳入予算額一兆七千百八十億三千百八十三万円余に対し…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 以上をもちまして郵政省所管の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野清君。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これにて水野清君の質疑は終了いたしました。 次に、小野晋也君。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これにて小野晋也君の質疑は終了いたしました。 次に、橘康太郎君。
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田端主査 これにて橘康太郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして郵政省所管の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十七日午前十時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時散会
第129回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田端委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松永光君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第128回 衆議院 環境委員会 第3号
○田端委員 公明党の田端正広でございます。初めて質問させていただきますが、どうかよろしくお願いいたします。 環境基本法が環境憲法という非常に大きな使命を持って、またたくさんの期待を皆さんから寄せられているわけですが、問題は、実効性がどれだけ伴うのかということが一番大切だろう、こう思っております。第一条の「目的」を見ましても、「環境の保全に関する施策を総合的かつ計画的に推進しことありますが、あるいはまた「国民の健康で文化的な生活の確保に寄…
第128回 衆議院 環境委員会 第3号
○田端委員 かつて公害というのは産業型の公害であったと思いますが、今では生活型公害といいますか、都市型公害、こういう形に大きく変わりつつある、そういう中で、この法案の四条でも、環境への負荷の少ない持続的発展が可能な経済社会の構築ということが強調されているわけですが、こういう方向へ社会を引っ張っていく場合、何といっても環境庁のリーダーシップというものが大変大事な時代に入ってきたんではないかな、こう思うわけです。今回、この六条から九条にかけ…
第128回 衆議院 環境委員会 第3号
○田端委員 この法律の大変大きな骨格の部分をなす環境基本計画についてでありますが、この文面の中では、例えば「総合的かつ長期的な施策の大綱」とか、こういう言葉が出てきますが、この「総合的」というのはどういうことを意味しているのか、あるいはまた「長期的な施策」という場合、この長期的という期間をどの程度に想定されているのか。そしてまた、例えば今国会でこの法律が成立しても、計画スタートの年度は来年度は非常に厳しいのではないか。再来年度、平成七年…