田渕節也
会議録に記録された「田渕節也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 168 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 野村証券株式会社相談役
- 直近の発言日
- 1997/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会81 件・81%
- 予算委員会19 件・19%
※ 全 168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 田淵でございます。 まず、今回世間様をお騒がせしてまことに申しわけなく思っております。先生方、お忙しい中、こういうことで時間を割かしてもらうことは、これも甚だ申しわけなく、残念に思います。 今回の野村の事件に関しましては、既に新聞、雑誌等でいろいろと言われております。全部読んでいるわけではございませんが、本当のこともあり、それからそうでないこともあるということでございますが、いずれにしましても既に手前どもの二人の…
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 私は宮崎相談役とは面識がございます。宮崎さんの後の会長さん、頭取さんは、面識がないと言ったらうそになるかもしれませんが、いわゆるいろいろなことをお話ししたということはございません。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 私、宮崎さんというお方はよく存じ上げておりまして、非常に立派なお方でございます。人格的に非常に立派なお方としておつき合いをしてきたつもりでおりますし、今現在も宮崎さんは立派な方だと、そう思っております。 今、先生の御質問で、第一勧銀からの総会屋側への融資が野村証券の株の購入に充てられたということは、これは第一勧銀さんとそれから小池氏との間にそういう取引があるということ自体を全く存じませんで、いつ知ったかと言われた…
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 私は、小池隆一氏と会ったことも面識も一切ございません。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 少し長くなるかもしれませんけれども……
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) VIP口座が報道陣で物すごく騒がれておるということを見て、私は、自分で大変驚いておるわけです。これは実感でございます。 VIP口座という名前を知っていたかというと、実は知りませんでした。しかし、あれだけ騒いでいるわけだから、知らないのは僕だけかなと思って、今の会長をやっています鈴木君に、君、知っていたかと。知らない。僕の同僚のOB、やめた人に、知っていたか。知らない。きょう古賀取締役というのが一緒についてきており…
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 後でまたなぜかという返事はいつでもいたします。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) VIP口座に関しては、それは関係ありません。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 非常に貴重な御意見だと思います。新社長に私から先生の御意見として伝えておきます。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) その総額云々ということですが、今現在私が社内で聞いているところでは、五千数百万円というふうに聞いております。恐らく今まで監視委員会もそれから検察局もいろいろお調べになって、それが新聞報道にもなっていることでしょうから、そう間違いがないんじゃないかと思います。社内で調べた結果も大体そういうふうに聞いております。 それから、一番大事なことは、南野先生がおっしゃられる今後だと思います。 私にも反省が大変ございます。どう…
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 氏家新社長は、今後反社会的勢力とは絶対に一切絶つということを宣言されております。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) お会いしたことも面識もございません。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 秘書室担当の取締役が小池氏を担当していたということは、ただいま初耳でございます。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) ベトナムのハイフォン地区における開発問題は、これは私の後の社長の田淵義久君が全部責任を持ってやっておられまして、私は実はベトナムに行ったことは一回もございません。 以上です。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 一切ございません。 なお、申し上げますと、私、社長になってからは、そういう政治家の方、その他大会社の会長さんとか、そういう方からの投資相談には私個人は一切応じないというふうに自分で決めておりました。もちろん何かの御相談があったときは、これはうちのお客さんがふえることですから、当然その地域の支店長さんを紹介して行っていただくということにはしたと思いますが、私個人は投資のアドバイスというものは一切やっておりません。 …
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 反社会的勢力であると、そういうふうに認識いたしております。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) その記事は全く荒唐無稽です。断固として断言できます。そんなことはあり得ません。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 先ほどベトナムの件の御質問がございましたので申し上げましたけれども、ベトナムに関する件は私の後任の田淵社長が全部やっておられます。だから、僕はベトナムに行ったこともないし、そのプログラム自体を全然知りません。また、知る必要のない立場にずっと立っております。
第140回 参議院 予算委員会 第20号
○参考人(田淵節也君) 徳田博美氏が武富士の監査役になっていたということ自体は後で新聞で見て知ったわけでございます。 ただ、徳田博美氏に野村総研の理事となっていただいたときには、彼は銀行局長もやって、それから非常に金融界に明るいというふうに私も思うし、それから世間の評判でもありましたので、徳田さんにお願いをして来ていただいた、こういうことでございます。
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第4号
○証人(田渕節也君) 田渕節也本人でございます。