田渕勲二
会議録に記録された「田渕勲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 903 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(田渕勲二君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会 ―――――・―――――
第123回 参議院 本会議 第12号
○田渕勲二君 ただいま議題となりました三件の法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、看護婦等の人材確保の促進に関する法律案は、我が国における急速な高齢化の進展及び保健医療を取り巻く環境の変化等に伴い看護婦等の確保の重要性が著しく増大していることにかんがみ、その確保の促進を図るため、看護婦等の確保の促進に関する基本指針を策定するとともに、雇用管理研修に対する助成、看護婦等就業協力員の委嘱、看護婦…
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、針生雄吉君か委員を辞任され、その補欠として高桑栄松君が選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に高桑栄松君を指名いたします。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 看護婦等の人材確保の促進に関する法律案並びに社会福祉事業法及び社会福祉施設職員退職手当共済法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、お手元に配付いたしております名簿の参考人の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところ、御出席をいただきましてまことにありがとうございました。皆様方から忌憚のない御意見を…
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) どうもありがとうございました。 次に、坂上正道参考人にお願いいたします。坂上参考人。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) どうもありがとうございました。 次に、板山賢治参考人にお願いいたします。板山参考人。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) どうもありがとうございました。 次に、小笠原祐次参考人にお願いいたします。小笠原参考人。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々からの御意見の聴取は終わりました。 これより参考人の方々に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 以上で参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言お札を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時十八分開会
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、看護婦等の人材確保の促進に関する法律案並びに社会福祉事業法及び社会福祉施設職員退職手当共済法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 時間が来ています。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、田代由紀男君が委員を辞任され、その補欠として真島一男君が選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより両案の採決に入ります。 まず、看護婦等の人材確保の促進に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、社会福祉事業法及び社会福祉施設職員退職手当共済法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹村泰子君から発言を求められておりますので、これを許します。竹村君。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) ただいま竹村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕