田渕勲二
会議録に記録された「田渕勲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 903 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 全会一致と認めます。よって、竹村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、山下厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。山下厚生大臣。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 次に、原子爆弾被爆者等援護法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしております。 この際、前島英三郎君並びに浜本万三君から発言を求められておりますので、順次これを許します。前島君。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 浜本万三君。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 以上で両君の発言は終わりました。 本案の修正について浜本万三君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。浜本君。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 本案並びにただいまの浜本君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から両案に対する意見を聴取いたします。山下厚生大臣。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 討論の申し出はございませんので、これより原子爆弾被爆者等援護法案について採決に入ります。 まず、浜本君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本修正案に対する可否を決します。 本修正案については、委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。(拍手) 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において修正部分を除いた原案に対する可否を決します。 修正部分を除いた原案については、委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。(拍手) 以上の結果、本案は修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 次に、産業廃棄物の処理に係る特定施設の整備の促進に関する法律案及び戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。山下厚生大臣。
第123回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(田渕勲二君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会 ―――――・―――――
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、関根則之君及び星野朋市君が委員を辞任され、その補欠として田代由紀男君及び木暮山人君が選任されました。 また、昨日、高桑栄松君が委員を辞任され、その補欠として針生雄吉君が選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) 看護婦等の人材確保の促進に関する法律案並びに社会福祉事業法及び社会福祉施設職員退職手当共済法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 両案につきましては既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) 両案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十分開会
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、看護婦等の人材確保の促進に関する法律案並びに社会福祉事業法及び社会福祉施設職員退職手当共済法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) まず、参考人の出席要求についてお諮りをいたします。 両案の審査のため、来る二十一日に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員長(田渕勲二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――