田沼隆志
会議録に記録された「田沼隆志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 286 件
- 直近の所属会派
- 次世代の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会41 件・41%
- 文部科学委員会35 件・35%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会7 件・7%
※ 全 286 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○田沼委員 非常に現実的な説得力がありましたけれども、おっしゃるとおりと思います。 やはり、継続性、安定性というのは美名に聞こえるんです。それに余りにこだわったら、もうそれこそ現行制度のままの方がいいと思います。ですので、やはり途中でしかかえられないという状態を、本当にこのままでいいのかということに対してどうしても疑問がございます。 ちょっと時間もあれなので、最後に大臣、この件に関して継続性、安定性にこだわり過ぎると、首長の権限強化、影…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○田沼委員 いろいろ反論もありますけれども、ちょっと時間もあれなのでまた次の機会に議論をさせていただきたいと思います。 大統領制という力があると大臣は言われますが、それはやはり、罷免の権限があるけれども振るわないわけです。千葉市長も、例えば市長がかわったら全部署をかえられるけれども、全局長をかえられるけれども、でも、一部は残して一部はかえるわけです。やはり、権限があるけれどもそれを行使するかは別の問題ですから、権限が制度設計としては絶対…
第186回 衆議院 内閣委員会 第15号
○田沼委員 日本維新の会の田沼隆志でございます。 きょうは、十分ということなので、簡潔に質問、御答弁もいただければと思います。 質問に先立ちまして、官房長官、先日、河野談話の見直し署名、御対応いただきまして、ありがとうございました。快く、温かくお迎えいただきまして、本当にうれしかったです。 それと、あと、私が地方議員出身ということで、官房長官も優しくお声かけいただいて、本当にありがとうございました。日本のために頑張りたいと思います。 き…
第186回 衆議院 内閣委員会 第15号
○田沼委員 今、一条で「国民こぞつて祝い、」とありましたけれども、官房長官、私は、戦後のほとんどの祝日は、国民こぞって祝っているだろうか、祝っている祝日じゃなくて、ほぼ休日になっていないか、祝日じゃなくて休日になっているんじゃないかという懸念がどうしてもあるんですね。ちょっと、御見解ありましたらお答えいただければと思います。
第186回 衆議院 内閣委員会 第15号
○田沼委員 妥協があったということで、私は、非常に、そのあり方自体に大変残念というか、やはりそれでいいのかという思いが強うございます。 皆さん、お手元にこの私の資料は行っていますかね、参考資料で。評論家の福田恒存さんの書籍からちょっと抜粋いたしましたけれども、表面で「祝祭日1」とありますが、これでも「戦後の祝日の名称はまつたくでたらめで、抽象的な浅薄さをもつてゐる。」ということで、それぞれ、成人の日とか挙げながら、非常に消極的防御姿勢だ…
第186回 衆議院 内閣委員会 第15号
○田沼委員 では、ぜひ激論していきたいと思いますので、よろしくお願いします。 ありがとうございました。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 日本維新の会の田沼隆志でございます。ありがとうございます。 本日は、国土交通委員会、初めて質問に立たせていただきますので、大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 初めてと言っておきながら、急に自己紹介としてあれかもしれませんが、私、ビールが大好きでございまして、もうすぐ、暖かくなってきたので、大変楽しみなシーズンなんです。 私、千葉市議会議員だったんです。千葉市に今も住んでいます。きょうも電車で来ましたが、千葉市で、夏になる…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 局長、今のところ問題は特に報告はされていないということでよろしいですか。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 いつごろ判断できるかわからないというのはわかりますが、非常に期待をして、注目しておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。 また、関連して、資料にはないんですが、千葉県内の二十五自治体で、羽田再拡張事業に関する協議会という、国交省に対して騒音軽減策を求めている協議会がございます。大臣もうちの千葉市長と会っていただいたりとか、お礼を申し上げます。 この協議会が、発着回数がまた三万回ふえることに対しての軽減策を、緊急要望を昨年…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 ぜひその検討を期待申し上げますので、よろしくお願いいたします。 ちょっと実態的に、お配りした資料の裏面の上の方に苦情の件数をお載せいたしました。平成二十二年度から急に苦情がふえていまして、二十三年度は二百二十四件、二十四年度は五百五十件、二十五年度は三百二十七件ということで、千葉市議会議員であった私にも随分苦情が来ておりましたので、やはり何とかしたいという思いがどうしてもございます。 ちょっとお尋ねしたいのは、騒音対策はこれ…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 福岡よりも千葉の方が多いからということで何か言うわけではありません。おっしゃるとおりです。歴史といろいろな今までの経緯もあろうと思いますから。 ただ、表の資料の下の方に騒音測定結果ということがございますけれども、これだと、環境基準の七十W値よりも千葉は少ないんですね。この少ないということの一事をもって、ばさっと切ってほしくないということだけはお願いしたいんです。 基準値に満ちていないから対策する必要はない、実際、騒音対策の事…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 よくわかりました。 五地区は九割以上の賛同があるということですけれども、その五地区に多分千葉市の幾つかは入っていないんだと思いますね。私の地元も、局長が言われたとおり、非常に負担が大きいですから、試算によると、補助金があっても一戸当たり百万、二百万かかるという試算もあるということで、非常に住民合意が難しいということを問題視しております。 地元からちょっと、その中で、生の声でなるほどと思ったのは、今、この復興交付金を使っての事…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 これは別に千葉だけじゃなくて、全体的になかなか進捗が進まないというのは今の復興事業の実態と思いますし、ぜひ検討をしていただきたい、そういう声が既に上がり始めているということを復興庁さんには理解していただければと思います。 最後に、これは大臣にお聞きしたいんですけれども、やはり住民の負担が、特にこの格子状地中壁工法だと非常に大きいわけでありまして、こういう地盤の土地を買ったあなたの責任ですよと言われてしまうのはやはりちょっとさ…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○田沼委員 時間ですので、御期待申し上げて、これで終わります。ありがとうございます。
第186回 衆議院 本会議 第18号
○田沼隆志君 日本維新の会の田沼隆志です。 ただいま議題となりました、政府提出、地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案、略称政府案、及び、日本維新の会、民主党共同提出、地方教育行政の組織の改革による地方教育行政の適正な運営の確保に関する法律案、略称野党案について、日本維新の会を代表して、法案に沿って質問いたします。(拍手) 私は、日本再生のためには教育委員会改革をどうしてもやらなければならないという信念のもとに、衆…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○田沼委員 御紹介にあずかりました、日本維新の会の田沼隆志でございます。 別にきついことはございませんので、私も、下村大臣は本当に尊敬する先輩、同志でありまして、昨年もお話しさせていただきましたけれども、安倍内閣で入閣されて本当によかったと、今でも本当に思っております。 この採択の改革、この無償措置法の改正も私個人としては非常に大賛成でありまして、ぜひ推進をしていただきたいと思っておりますし、竹富町の問題もぜひ改善をしなくちゃいけないと…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○田沼委員 ありがとうございます。 強く促すということですので、ぜひお願いをいたしたいと思います。 敵と言うとちょっと言葉は適当かわかりませんが、相手は手ごわい相手だと思っていますので、ちょっと敵という言葉はあれですが、ぜひ、力強い、通知ぐらいでばしっと出していただきたいなと思います。 ちょっとくどいようで、もう一つなんですが、私たち維新の会も責任を明確化することを常に党の理念としていますので、今大臣が、きちんと公表を求めていくと。では…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○田沼委員 力強い答弁、ありがとうございます。ぜひお願いいたします。 次に移りまして、また資料の今度は1なんですけれども、同じく公表に関してですが、私はちょっと疑い深過ぎるかもしれませんけれども、千葉市の中で徹底的にやって、やり返されてきましたので、ちゃんと公表してほしいというのもあります。 この1の資料は「教科の目標への適合」ということで、これは選定委員会の方の資料です。千葉市の教育委員会の実際の採択会議のときにも使われています。 こ…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○田沼委員 さっきの答弁でも、わかるように指導していくということでしたので、かなり具体的に出すようにというところを強調していただいて、あと、そのチェックもしていただきたい。 ちょっと私が恨み過ぎかもしれませんけれども、だから教育委員会廃止法案などを私たちもやっているんですけれども、かなり教育委員会さんにスルーされてきた部分がありますので、御検討いただければと思います。 次に、今度は資料でいうと2、「三分野の選定結果」という資料をお渡しし…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○田沼委員 禁止は難しいがぜひ進めたいということで、現実的には、短期間で百冊を超える教科書を読み込むというこの流れ自体がこのままでいいかという議論が必要なんだと思いますが、にしても、現場主導でほぼ決まっているという実態はやはり正していくという不断の決意が必要だと思いますので、ぜひ御検討いただきたい。きょうはこれはこれで終わりにしますが、お願いしたいと思います。 ちょっと時間があれなので次に移りまして、最後に、協議ルールを決めるという今回…