田沼隆志
会議録に記録された「田沼隆志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 286 件
- 直近の所属会派
- 次世代の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会41 件・41%
- 文部科学委員会35 件・35%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会7 件・7%
※ 全 286 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 環境委員会 第6号
○田沼委員 わかりましたけれども、既に投資して参入してしまった皆さんは絶対に守るとか、そういう一言はぜひつけていただくと今後の制度が維持しやすくなると思いますので、とにかく始めた以上は責任が発生していますから、どうかこのことも御配慮いただきたいという要請をさせていただきまして、私の質問を終わりにします。 ありがとうございました。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 またお時間をいただいて、ありがとうございます。次世代の党の田沼隆志でございます。 まず、大臣、先日の私の質疑に関しての御訂正をいただきまして、ありがとうございましたというのかわかりませんけれども、御訂正に、誠実なる対応に感謝を申し上げます。 特に、共同採択制度に関して私は何度も御質問させていただいている次第であり、そして、大臣の御答弁が訂正をされたことを受けて、やはりもう一回やり直しをしなければいけないという思いできょうは臨…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 よくわかりました。 その意味だと、大臣が今言われた、最終的には県教委の決定ではあるけれども、ただ、各自治体、市町村と県教委で相談の上で、各自治体の意向を酌むというお答えだと思うんです。 ちょっとこれはテクニカルな御質問ですが、では、そういった各自治体から、自分たちの地域は単独で採択をしたいという要望というのは来ているんでしょうか。それはどれぐらい来ているんでしょうか。あるいは、その管理の仕組みはあるんでしょうか。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 局長、今、手を挙げられようとしましたが、何かわかりますか。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 前も質疑でも申し上げましたけれども、私の知り合いの市長さんなので、サンプルは一ですけれども、ただ、単独化要望を出した市町村はあります、県教委に対して。それで、酌み上げられませんでした。ということは、そういうことは恐らく全国でもある程度はあると思います。 ですので、先ほど大臣が言われた、結局県教委の決定ではあるけれども、各自治体の意向と違うわけでもないというのは、そうあってほしいという言葉だったらわかるんですが、実態がそうかは…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 八重山地区はそうだったと私も思います。ちなみに、八重山の決定、もちろん文科省の決定は正しいと私は思っておりますが、今後の話をしておるんですね。 各自治体からの単独化要望がどれだけあるかわからない。ただ、たてつけとしては、県教委と相談の上、納得のいく分担になっているというふうに御答弁ですけれども、それではやはり真実はわからないと言わざるを得ません。 共同採択制度の意義も、私が何度も再三御提案申し上げているとおり、調査研究、授業…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 今後の議論はやぶさかでないという御答弁をいただいたので、それはそれで。 ただ、もう一問だけお聞きしたいのは、今の御答弁ですと、確かに、小さな市町村が私のところは単独でやりますと言ったときに、平たく言えば、周りの、近隣の市町村が困るというふうに御理解しましたし、そのとおりと思います。 ただ、個別の市町村が共同採択じゃなくて単独で採択したいというふうに、離脱という表現がいいかわかりませんが、もし単独でいきたいと言ったら、当然、今…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 では、県教委の決定が適切であると考えるということでありますけれども、本当にそうかというのは、やはりいろいろな議論も、当然ですけれども、右から左まで、意見という意味ではたくさんあると思いますので、ぜひその実態を踏まえていただきたいと思うんですね。今、実態を把握していないと聞こえますので、やはり。 それは、今回、市町村単位に柔軟化、採択地区を設定された、とてもいいことだと思っておるんです。基本的には応援の質問のつもりなんですが、…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 矛盾していると思いますけれどもね。 規約でそういうふうになっているというのはわかりましたよ。特別法と一般法が違うというのもわかりますよ。でも、実態の話をしているんです、今。 六割しか教育委員がいなくて、四割の人がかかわっているわけですよ、協議会の採択に。その決定がほとんど逆らえないわけですよ。それでいいんですかという質問ですよ。いいか悪いかをお答えいただきたいです。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 いや、では、それはつまり、今のままでいいということですよ、局長の御答弁は。 質問していないけれども、まあいいや。では。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 いい悪いというか、おかしいかおかしくないかで聞けばよかったかもしれませんが、同じことです。各教育委員会が出しているメンバーで規約上決まって、この構成員が決まっているということなんでしょう、だからいいということなのかもしれませんが、実態は教育委員さん以外がやはり決めているわけですよ。それだったら、教育委員さんが採択するという制度がもう形骸化しちゃうじゃないですか。これはおかしいと思いますよ、私は。 ですので、だから私は、何度も…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 では一言。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 そのとおりなんですけれども、ただ、一方で、採択協議会のない単独自治体ではやはり各教育委員さんだけで決めているわけですから。だから、ほかの四割の人がかかわることはその各教育委員会の識見だということはそのとおりなんですけれども、でも、だからといって、四割もの人が、実態上は教育委員さん以外の人がかかわっているということは、やはり私は問題だと思います。これはぜひ御検討いただきたいというふうに思います、運用の問題ですけれども。 六問用…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 それはまずいんじゃないでしょうかね。全体としてやはり把握するべきですよ。 この後、本丸なんですが、我が党の三宅博先生が八尾の出身、大阪八尾で、八尾市では、小中学校とか進学校の教職員が千三百九十人、そのうち十二人が外国籍だそうです。この外国籍の教員の方が、八尾教組の組合の幹部になっている。非常に民族教育、反日教育をしているということで、大変憤られておるんですね。 実際、八尾の教育委員会にもらいました。ごめんなさい、ここしかない…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○田沼委員 もう時間がないのであれですが、これは非常に重要な問題だと思っています。 大臣の御答弁も知っていますけれども、一方で平成三年のこの通知がある。その後、平成四年から採用試験に、日本国籍を有しない者も実際にもう採用の道が開かれているんです。しかも、組合の幹部にもなれてしまう。こっちが特に問題ですね。この実態をやはり我々は看過してはならないと思います。 それはまた今後議論させていただくとしまして、きょうはこれで終わります。 ありがと…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○田沼委員 最後になりました、次世代の党の田沼隆志でございます。 このJESCO法、非常に重要な法案と私も思っておりますが、通告はありませんけれども、質問もしませんが、一方で、大臣、いろいろ、政治と金の問題、今でもまだ話題になっているわけであります。 私や私の党、次世代の党は基本的に法案を優先するべきだと思っておりますが、まだまだ、きょうだったか、また何か記事をちょっと拝見した記憶がございます。賀詞交歓会の支出はあるけれども収入はないと…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○田沼委員 一発目ですから注意した方がよかったと思いますし、大臣の御答弁でその後は何とかなるのかもしれませんが、引き続き地権者さんとの丁寧な交渉、きょうの委員会でもほとんど信頼関係の話がやはり中心となっていると思いますので、ぜひ丁寧に進めていただきたいと思います。 そのスケジュールですとか体制ですとか、そういったことも関心はあるんですけれども、もし何か、地権者との交渉スケジュールですとか、あと、この記事だと、特に半数しか連絡がついていな…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○田沼委員 ちゃんとやってほしいという意味で質問しているんですけれどもね。 一月までに全ての方ときちんと連絡をとり合って、買い取りをしないといけないんだと思いますので、これ以上はお答えがないのかもしれませんけれども、要は、千三百名ぐらい以外の方に対するアプローチがちょっとよくわからなかったので、頑張っていただきたいと思います。これは質問しませんけれども、頑張ってください。 今度は、地権者の方とは別に、この法案説明資料にもありましたけれど…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○田沼委員 自由度が高いというのはとてもいいと思いますけれども、本当に必要なところにお金を使っていただかないと、自由度が高過ぎても、何か単なるばらまきになってしまっては、そういうのはやはり見透かされると思うんですよね、地元の方にも。やはり信頼関係を築いていかなければならないわけですから、ぜひそういった信頼関係を培えるような使い方というのをお願いしたいと思います。 関連してなんですけれども、これは福島、また両町ですが、私も千葉の出身なので…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○田沼委員 千葉なんか、処分場自体が決まっていませんからね。決まったところは決まったところで、いろいろ問題がありますからね。 そもそも五十でいいんですか。これは何で五十なんでしたっけ。