田所嘉徳
会議録に記録された「田所嘉徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 451 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興副大臣
- 直近の発言日
- 2026/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- 防災10 件
- こども・子育て8 件
- 労働・賃金7 件
- 地方創生6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会47 件・47%
- 総務委員会24 件・24%
- 予算委員会10 件・10%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会7 件・7%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
※ 全 451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、総務委員長の重責を担うことになりました田所嘉徳でございます。 本委員会は、行政の基本的制度、地方自治など国の基本的な仕組みに関わる問題から、情報通信、郵政事業、消防など国民の社会経済を支える問題まで幅広く所管し、その果たすべき役割は極めて重大であります。 私は、その職責の重要性を認識するとともに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円滑な委員会…
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。 既に御承知のとおり、本委員会の理事でありました渡辺孝一君が、去る九月十七日、逝去されました。誠に哀悼痛惜の念に堪えません。 ここに、委員各位とともに故渡辺孝一君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 川崎ひでと君 国定 勇人君 古川 直季君 堀内 詔子君 及び 岩谷 良平君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。藤井総務大臣。
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 次に、鈴木総務副大臣。
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 次に、斎藤総務副大臣。
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 次に、小池総務大臣政務官。
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 次に、福原総務大臣政務官。
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 次に、島田総務大臣政務官。
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 この際、お諮りいたします。 第二百二十一回国会、鈴木義弘君外三名提出、賃金上昇を上回る個人住民税の負担増加等に対処するために個人住民税に関し講ずべき措置に関する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第222回 衆議院 総務委員会 第1号
○田所委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十七日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号
○副大臣(田所嘉徳君) 従前より、政府としては、お答えいたしているとおり、復興庁は東日本大震災からの復興のためにつくられた組織であります。一方で、防災庁は、今後発生が懸念されている大規模自然災害に対し、平時の備えや発災時から復旧復興までの対応を強化するために設けられる組織であります。このように、二つの組織はその任務が明確に分かれております。 このことから、現時点で、防災庁創設を理由として復興庁の廃止期限を前倒しすることや、防災庁地方防災…
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号
○副大臣(田所嘉徳君) 福島第一原子力発電所の廃炉については、内閣府の原子力災害対策本部が中心となって、東京電力とともに対応をいたしております。復興庁の法律上の設置期限であります令和十二年度の後も引き続き国が前面に立って復興に取り組むという政府の方針に変わりはございません。 一方で、令和十二年度後における組織の在り方については、今の段階で言及することは困難であります。まずは、第三期復興・創生期間の三年間で様々な課題を何としても解決してい…
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号
○副大臣(田所嘉徳君) 復興副大臣の田所嘉徳でございます。 所掌事務に関する総合調整その他の総括的な業務に関する事項を担当いたします。 牧野大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。 下野委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。 それでは、令和八年度復興庁予算について御説明申し上げます。 復興庁におきましては、第三期復興・創生期間の初年度である令和八…
第221回 衆議院 予算委員会 第9号
○田所副大臣 お答えいたします。 本日で東日本大震災から十五年が経過しますが、被災地の方々の絶え間ない努力によりまして復興は着実に進展している。一方、地域によってはその状況は様々となっております。 地震、津波の被災地域においては、ハード整備はおおむね完了している一方で、心のケア等の中長期的な対応が必要な課題もあり、関係省庁や自治体としっかり連携して、丁寧に取り組んでまいります。 原子力災害の被災地域におきましては、避難指示解除の時期の違…
第221回 衆議院 予算委員会 第9号
○田所副大臣 東日本大震災の記憶と教訓を後世に継承するために、震災遺構は重要な役割を果たしていると認識をしております。 復興庁においては、震災遺構の保存のために必要な初期費用について、市町村における維持管理費を含めた適切な費用負担の在り方や、住民の合意が確認されているものに対して、令和二年度まで復興交付金により支援してきたほか、震災遺構や伝承団体を紹介するガイドブックを発刊する取組などを進めております。 また、岩手県宮古市の震災遺構、た…