田所嘉徳
会議録に記録された「田所嘉徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興副大臣
- 直近の発言日
- 2025/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- 防災10 件
- こども・子育て8 件
- 労働・賃金7 件
- 地方創生6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会49 件・49%
- 総務委員会13 件・13%
- 予算委員会10 件・10%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会7 件・7%
- 法務委員会7 件・7%
- 国土交通委員会6 件・6%
※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 七澤淳君、まとめてください。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて北神圭朗君の質疑は終了いたしました。 次に、長谷川淳二君。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 大臣、御退席ください。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 副大臣、御退席ください。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 申合せの時間が経過しておりますので、一言でまとめて答えていただきたいと思います。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて長谷川淳二君の質疑は終了いたしました。 次に、石橋林太郎君。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 村上大臣、御退席願います。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて石橋林太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、川原田英世君。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 国土交通省鉄道局次長岡野まさ子さん、申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて川原田英世君の質疑は終了いたしました。 次に、中川宏昌君。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 大臣、御退席ください。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて中川宏昌君の質疑は終了いたしました。 次に、高井崇志君。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 次に、向山淳君。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 どうぞ、大臣、御退席ください。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田所主査 これにて向山淳君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前八時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時三分散会
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○田所委員 自由民主党の田所嘉徳でございます。 貴重な時間をいただきまして、感謝を申し上げます。 それでは、早速、こども未来戦略と少子化対策の関係につきましてお尋ねをしていきたいと思っております。 異次元の少子化対策として、こども未来戦略を策定し、そしてこども・子育て加速化プラン、さらにはこれを実現するための子ども・子育て支援法の改正が提案されているわけであります。この背景として、総理も加藤大臣も、少子化は我が国が直面する最大の危機であ…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○田所委員 若干意外な感じがいたしまして、ここで、個人の価値観を尊重するということは当然のことでありますが、そこから入りまして目標は掲げないということは、若干、少子化対策と言いながら、流れがなかなか違うのかなという印象を受けまして、そういう中で、私は、少子化対策といえば、これは人口が減らない二・〇七の人口置換水準まで上げるとか、そこまでいかなくても、一時は希望出生率一・八なんということも言いました。今幾つなんでしょうか、一・二六という数…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○田所委員 分かりました。 ただ、私は、理解する中で、少子化対策が、単に出生者数を増やす、あるいは出生率を上げるというだけではないんだろうということを言いたいのかなと思うんですけれども、そういう中で少子化対策として考えるべきことがあるだろうというふうに私は思っておりまして、それは、人口は増えませんけれども、現役世代一人一人がよりその大きな力を発揮できるようにする、子育ての負担やそういうようなことを含めて様々な施策をしていく。さらには、子…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○田所委員 分かりました。 私は、歴史に学ぶとすれば、ベビーブームの頃の合計特殊出生率四・五以上の時代には、私は大変貧しかったと思いますよ。さらには、農業が非常に大きな割合があって、労働も非常に厳しかった。働き方改革なんて夢のようなところだろうというふうに思っております。また、社会保障も整っておりませんでした。ですから、必ずしも、そういったことを積み重ねて全部が、子供たちが増えていく、そういう世界に向かっていくとはなかなか思えない。これ…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○田所委員 しっかりと実績が分かるようにして、この三・六兆円、有効に使ってもらいたいというふうに思っております。 児童虐待についてお伺いをしたいと思います。希望にとどめたいというふうに思いますが。 私は、刑法犯認知件数が、平成十四年に二百八十五万件、恐るべき数になりましたが、今や七十万ぐらいになりまして、大変よかったと思っておりますが、心配しているのは、虐待の相談件数等が右肩上がりに上昇しているということであります。 そういう中で、やは…