田嶋要
会議録に記録された「田嶋要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,315 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体38 件
- デジタル行政9 件
- スタートアップ9 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 住宅・不動産7 件
- AI5 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会86 件・86%
- 経済産業委員会14 件・14%
※ 全 3,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○田嶋委員 まあ、失われた五年ですよね。二〇二〇年、何とかやってくれと私も懇願しましたよ、国土交通委員会で、当時、太田大臣ですよ。以来五年たっちゃって、まあ、七年たちまして、またこれで、早くても二〇二五年ですよ。こうやって日本はずるずるずるずる、ほかの国から水を空けられているんですよ、いろんな分野で。この一つの例なんです。 先ほど江田さんもおっしゃいましたけれども、悪平等といいますか、一番下の基準に合わせるというのは本当に同じ話がありま…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○田嶋委員 ちょっと経産省の影響が強過ぎるかもしれませんね。供給サイド、そして未来の夢を語るような技術がたくさん並んでいるんですよ。だけれども、目の前の実装なんです、社会実装なんです。だから、総理もさっきおっしゃったじゃないですか。地域、暮らし、そこが大事ですよ。だから、もうちょっと環境省も応援してもらって、みんなで盛り上げていかないと。今までの大規模集中、経産省が産業界とくっついてやっていくということだけでは、そっちも大事ですけれども…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○田嶋委員 はい。 是非、そういうことを毅然とやりながら、ソーラーシェアとか、あるいは荒廃農地を、十九万ヘクタールありますね、荒廃農地を生かしたソーラー発電、一番大事なのは、地域が理解をして進むということです。是非、そのことを、いいものと悪いものを峻別して、ソーラー発電の数字を上げていかないと間に合いません。 私たちは、毎年、五ギガワットぐらいは政府よりも数字が大きいんです。設備投資の金額も、八兆円以上政府の数字よりも我々大きい数字を見…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○田嶋委員 どうもありがとうございます。
第205回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました田嶋要でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いします。(拍手) ――――◇―――――
第205回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 これより理事の互選を行います。
第205回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 ただいまの石川昭政君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第205回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石川 昭政君 関 芳弘君 西村 明宏君 松島みどり君 八木 哲也君 津村 啓介君 緑川 貴士君 濱村 進君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○田嶋委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○田嶋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○田嶋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○田嶋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件、特に我が国の半導体産業を取り巻く諸状況及び科学技術、イノベーション推進の今後の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として国立研究開発法人理化学研究所理事原山優子君、成城大学社会イノベーション学部・研究科教授、一橋大学名誉教授、日清紡ホールディングス社外取締役中馬宏之君、微細加工研究所所長湯之上隆君に御出席をいただいてお…
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 ちょっとマイクを近づけてお話しいただけますか。済みませんね。申し訳ないです。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 原山参考人、ありがとうございました。 次に、中馬参考人にお願いいたします。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 中馬参考人、ありがとうございました。 次に、湯之上参考人にお願いいたします。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 湯之上参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 参考人及び質疑者におかれましては、御発言の際は自席から着席のままで結構でございます。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石川昭政君。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 申合せの時間を過ぎておりますので。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○田嶋委員長 次に、山岡達丸君。