田名部匡省
会議録に記録された「田名部匡省」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,362 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢化・共生社会に関する調査会100 件・100%
※ 全 3,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 次に、細川厚生労働副大臣。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑はおおむね午後三時半をめどに終了させていただきます。 なお、質疑者及び答弁者に申し上げます。質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようにお願いいたします。 また、一回の質問時間は答弁及び追加質問を含めまして最大十分とし、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、質疑、答弁とも簡潔に行っていただくよう御協力をお願いいた…
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 私からお願いしておきますけれども、一回の質問時間は、答弁及び追加質問を含めて最大十分と申し上げました。どうぞ、簡明に分かりやすく答弁をやっていただきたいと思います。 それでは、丸川珠代君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 答弁は簡潔に願います。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 次に、鰐淵洋子君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 紙智子君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 中川文部科学副大臣、速記取っているんですから。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 他に御発言ございませんか。 中村博彦君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 下田敦子君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 義家弘介君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 他に御発言ございませんか。 時間が過ぎておりますので……。 岡田広君。
第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 他に御発言ございませんか。──他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会
第172回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) ただいまから少子高齢化・共生社会に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 少子高齢化・共生社会に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第172回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号
○会長(田名部匡省君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第7号
○会長(田名部匡省君) ただいまから少子高齢化・共生社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十日、武内則男君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第7号
○会長(田名部匡省君) 少子高齢化・共生社会に関する調査を議題といたします。 本日は、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律の現状と課題について内閣府から説明を聴取し、その後、質疑を行うことといたします。 なお、質疑につきましては、あらかじめ質疑者を定めず、自由に質疑を行っていきたいと存じます。 また、説明、質疑及び答弁のいずれも着席のままで結構でございます。 まず、内閣府より説明を聴取いたします。増原内閣府副大臣。
第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第7号
○会長(田名部匡省君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑はおおむね午後三時をめどに終了させていただきます。 なお、質疑者及び答弁者に申し上げます。質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようお願いいたします。 また、一回の質問時間は答弁及び追加質問を含めまして最大十分とし、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られるよう、質疑、答弁とも簡潔に行っていただくよう御協力をお願いいたします…