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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1967/07/11

55衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 これにて被害状況の説明聴取は終わりました。 本問題に関する質疑は後日に譲ることといたします。

日本社会党1967/07/11

55衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 この際、おはかりいたします。 昨日の理事会で協議いたしました結果、昭和四十二年七月の集中豪雨による被害状況調査のため、現地に委員を派遣し、実情を調査することに決定したのでありますが、理事会の決定のとおり委員派遣承認の申請を行なうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/11

55衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及び人選、並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/11

55衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、航空機利用の必要があります場合にも、委員長においてしかるべく取り計らいたいと思いますので、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会

日本社会党1967/06/30

55衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害対策、並びに長野県小諸市周辺の集中豪雨等による災害対策につきまして調査を進めてまいりたいと存じますが、まず、先般長野県の被害状況調査のため現地に派遣されました委員から報告を聴取することといたします。湊徹郎君。

日本社会党1967/06/30

55衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 これにて派遣委員からの報告聴取は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 ————◇—————

日本社会党1967/06/30

55衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。小川新一郎君。

日本社会党1967/06/30

55衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 小沢貞孝君。

日本社会党1967/06/30

55衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 次に、昭和四十二年一月から二月までの降雪等による災害対策に関して、質疑の申し出がありますので、これを許します。世耕政隆君。

日本社会党1967/06/30

55衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 それでは、ただいまから昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害対策につきまして懇談に入りたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後四時三十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1967/06/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害対策、並びに長野県小諸市周辺の集中豪雨等による災害対策につきまして調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井出一太郎君。

日本社会党1967/06/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 小澤負孝君。

日本社会党1967/06/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 先ほど井出委員から、長野県小諸市周辺の集中豪雨及び降ひょうによる被害状況の調査のため、委員派遣の手続をとってもらいたい旨の御発言がありましたが、委員派遣につきましては、この後の理事会におきまして御協議をいただき、その必要があります場合には、議長に委員派遣承認申請を行なうことにいたしたいと存じまするが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及びその人選、並びに議長に対する承認申請手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/06/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 この際、昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害対策につきまして懇談に入りたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1967/06/15

55衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害対策について調査を進めてまいりたいと存じますが、まず、本問題の実情調査のため先般当委員会より現地に派遣されました委員から報告を聴取することといたします。第一班、池田清志君。

日本社会党1967/06/15

55衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 第二班、細田吉藏君。

日本社会党1967/06/15

55衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 これにて派遣委員よりの報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでした。 なお、ただいまの第一班の派遣委員の報告中、お申し出のありました部分について、参照として会議録に掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/15

55衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————