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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1977/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 御提案申し上げておりまする本件が最良であると考えて、政府の方針として決定いたしたのでありまして、なお詳細をひとつ外務省から御答弁をいただきます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 外務省からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 経済水域の問題と大陸棚の問題とは別個の問題でございます。また、大陸棚の問題と中間線の問題と両方を判断いたしまして、私どもは御提案申し上げましたこの案が最良である、かように国務大臣としても存じております。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 私は、かく信じます。御意見は承っておきます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 お示しのとおりでございます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 政府委員からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 協定と領域とは一緒の区域でございますので、なお、これには交渉の経過もあることでありますから、政府委員から詳細にお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 私が申し上げましたのは、紛争と申しましても、いろいろと内容がまちまちであろうと思うのでありますが、国際法上の紛争地域の一般の定義を基準にすべきものである、こういうことを申し上げたのであります。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 ただいまお述べになりました中国からのことでございますが、これは、日本の主張に対しましての異議の申し立てといいますか、違った見解を述べておられる中国に対しまして、今日は紛争とかなんとかということではなく、外務大臣みずからも、これは篤とお話し合いをし御了解を願う、こういうことを申されておりますので、私は、これが紛争であるということを申すのは少しどうかと思うのでございます。 なお、このような紛争の状態が起きる可能性と申しまして…

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 ただいまの内密の問題につきまして、ことに政府機関云々の点につきまして、政府委員から詳細お答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 もちろん掘ってみないことにはわからないのでございます。しかしながら、エカフェの調査あるいはまたその後のいろいろな調査におきましても、相当有望であるということが言われておるのであります。われわれは、何はともあれ、今日の日本といたしましては、石油の問題につきましては、何とかして国内に、また国内になくとも何とかして日本の周辺にこの給源を求めたいという願望は、これはもう先生方でもみな同じであろうと思うのであります。そういうことに…

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 その問題でございますが、私どもは、経済性があり、十分われわれの期待に沿い得るものである、こういう考え方で進んでおる次第でございますが、なおまた、最近におきますそういうふうな発表等もございますれば、政府委員の方からお答えをいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 一般備蓄ではなく、特にタンカー備蓄の御指摘のように存じますが、本件につきましては、当省におきまして、昨年の九月ごろから総合エネルギー調査会の中のセクションを設けまして、タンカー備蓄についても真面目な研究を続けてまいったのでありますけれども、その後、御案内のとおりの黒字減らしというような問題から、今日の備蓄の五十四年九十日備蓄という中で、特に冬季を控えまして満タンの状態でもございます。そういうふうな意味からも、われわれとし…

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 アウトラインは私から申し上げましたが、なお、契約あるいは法制あるいはコストの問題につきましては、長官の方からさらに詳細お答えいたしましょう。

自由民主党通商産業大臣1977/11/15

第82回 衆議院 商工委員会 第8号

○田中国務大臣 朝から外務大臣がるる申し上げておりますように、特にこの地域の開発に当たりましては、一方におきましては、国家といたしまして緊要な石油資源の開発という問題でぜひいたしたいことでございまするが、反面、また外交上の問題としてトラブルの原因等になりましても相済まぬ次第でありまするし、この開発につきましてかようなことがありませんように、政府といたしましては、外交上の問題あるいは採掘上の問題あるいは安全性の問題、あらゆる問題につきまし…

自由民主党1977/11/11

第82回 衆議院 商工委員会 第7号

○田中国務大臣 中小企業倒産防止共済法案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明申し上げます。 最近におきます中小企業をめぐる景気の動向は、一部の業種を除き、売上状況、利益状況ともに停滞を続けておりまして、企業倒産件数は、依然として高い水準を維持したままに推移いたしております。これら倒産企業のうち圧倒的多数は中小企業者によって占められておりますが、近時は、倒産企業一件当たりの負債金額が年々増加傾向にありますとともに、倒産企業の企業規…

自由民主党1977/11/11

第82回 衆議院 商工委員会 第7号

○田中国務大臣 御案内のごとく、この三十億ドルという、総理がお考えになりましたか御指示なされましたかは存じませんが、少なくとも私どもは、この黒字減らしの問題が日米間の最も困難な、さらにまた円高の原因でもありますることから、それにかんがみましてぜひとも黒字減らしを全力を挙げていたさなくてはならない。 そこで、御案内のごとくに、当面の問題といたしましてわが方といたしましては、あるいは石油の備蓄でありますとか、あるいはウランの購入の問題であり…

自由民主党1977/11/11

第82回 衆議院 商工委員会 第7号

○田中国務大臣 ただいま企画庁長官が申しましたとおりでありますが、さらに、御指示によりましていま取り組んでおります進捗状況を御説明申し上げますと、原油の貯油量の積み増しにつきましては、この秋までに過去の最高の貯油量の程度までは積み増しを実施する、こういう目標のもとに鋭意努力をいたしておりまして、これが大体三億一千万ドルでございます。 非鉄金属の備蓄の拡充につきましては、市中銀行が金属鉱産物備蓄協会に融資をいたしまして、これは約三百億円で…

自由民主党1977/11/11

第82回 衆議院 商工委員会 第7号

○田中国務大臣 私に対しても御質問がございますので申し上げますが、いまの対外経済協力の問題につきましては、各方面から相当な大型のプロジェクトの要請が出ております。これに対しましても迅速に対応するようにいろいろな機構整備の点で努力いたしておりますけれども、法制的な機構上の問題から申すならば、この十月一日から実施になりましたボンド保険ということは大きな一石であろうと私は存じますが、なおまた、役務輸出という問題になりましてのわが国の対応という…

自由民主党1977/11/11

第82回 衆議院 商工委員会 第7号

○田中国務大臣 御指摘の点は、田中通産大臣の際に第二外為論というものが、大変に構想が打ち出されたということでございます。同時にまた、当時の非常にドルの過剰蓄積という問題、しかしまた、同時に過剰流動性があり、物価高の当時、私も自由民主党の対外経済協力特別委員長といたしまして、ドル別建ての同じようなケースにつきまして、自由民主党といたしましては研究をいたしたこともございます。 今回、このような情勢は、当時の過剰流動性や物価高というのとはまた…