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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1977/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) はい、確かに。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) はい。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 日韓両国の親善友好のために、公明正大、しかも率直な姿において今日まで運営をされておったと存じます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 私は、その矢次君の東京に帰りましてから話された話、全く関知をいたしておりません。私はさようなことではなかったと存じます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○政府委員(田中龍夫君) 私は、そういうふうな舞台裏でどうのこうのというようなことではなく、筋を通した事務総長としての会の運営をいたしております。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 矢次君はどういうことをいたしたか存じません。私は公明正大に事務を処理いたしております。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) それは本人は公明正大であると思って言っておるのでありましょうが、お聞きになる方は公明正大でないとおとりになっても、それは主観の問題であろうと存じます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 矢次君は矢次君でございまして、私は私でございます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 私はそのことにつきましては、矢次君のことでもあり、第三者の論評は避けたいと存じます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 第三者のことでありますので、私はあえて論評をいたしません。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 私は第三者の行為に対して論評を避けたいと、こう言っております。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 「新国策」に載りました矢次君の言葉に対しまして、私は第三者として論評を避けたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 矢次君はそう申したということでございます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 私は事務総長といたしまして事務を処理いたしてまいりました。同時にまたその矢次君たちの行為に対しまする論評をあえて避けます。論評をいたすことを避けます。私の個人の発言としての論評を避けたいと存じます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) さようです。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 会議に出ましたケースにつきまして、いろいろの議題がございまして、特にわれわれは国交の正常化と同時に、日韓の政府間ベースでもって決めました有償無償の経済協力の円滑な実施、こういう問題につきまして討議をいたしました。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) そこで矢次君が申されたと言うておりまするプロジェクトなるものは、私は何を指しておるか存じません。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 私は事務総長として会議を進めてまいりましたが、夜の方のことは私は一切存じません。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 第二回の協力委員会と申せばずいぶん古い話でございましたが、その間のことは、私はその「新国策」にはほとんど全部載っておると存じます。つまり言えば、報告にかえた「新国策」の記事でございますから、大体お読みになれば、その載っておりますことがその内容でございます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/10

第80回 参議院 商工委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 残念でございまするが、その矢次君も申しておりますように、宴席その他で行われました話なんというものは私は事務総長として心得ません。