田中萬逸
会議録に記録された「田中萬逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 許します。
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 野坂參三君。 〔野坂參三君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) ‥‥(発言する者多く、議場騒然、聽取不能) 〔「議長、取消させろ」「議長は命じました、と呼び、その他発言する者多し〕
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 取消し願います。
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 静粛に願います。
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 野坂君‥‥。 〔発言する若多く、議場騒然、聽取不能〕
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 静粛に願います。
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 内閣総理大臣はやむを得ない用務のため退席されましたから、次の機会に答弁を願うことといたします。 〔國務大臣北村徳太郎君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 静粛に願います。
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) これにて大藏大臣の財政演説に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 山下君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第63号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十八分散会
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 内閣総理大臣より、昨日の倉石忠雄君の緊急質問に対し答弁のため、発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣芦田均君。 〔國務大臣芦田均君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 会社の配当する利益又は利息の支拂に関する法律案、臨時通貨法の一部を改正する法律案、農業協同組合又は農業協同組合連合会が市町村農業会、都道府縣農業会又は全國農業会から財産の移轉を受ける場合における課税の特例に関する法律案、内閣総理大臣等の俸給等に関する法律案、右四案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稻田柳右エ門君。 〔早稻田…
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 四案を一括して採決いたします。四案の委員長報告はいずれも可決であります。四案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて四案は委員長報告の通り可決いたしました。 —————————————
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なししと呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第59号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第2回 衆議院 本会議 第49号
○副議長(田中萬逸君) これより衆議院議員院議員選挙法の改正について自由討議に入るのでありますが、政党法及び選挙法に関する特別委員会において、本法の改正に関し調査研究をすすめております。本問題を自由討論に附して議員諸君のご意見を承りたいとのことで、議院特別委員会の委員長吉川兼光君から発言を求められております。これを許します。政党法及び選挙法に関する特別委員長吉川兼光君。 〔吉川兼光君登壇〕