田中萬逸
会議録に記録された「田中萬逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 日程第五、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、財務局及び税務署の増設に関し承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稻田柳右エ門君。 〔早稻田柳右エ門君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ————◇————— 第六 弁理士法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 日程第六、弁理士法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。鉱工業委員長伊藤卯四郎君。 〔伊藤卯四郎君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 恩給法の一部を改正する法律案(内閣提出) 國立光明寮設置法案(内閣提出)
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 内閣提出、恩給法の一部を改正する法律案、國立光明寮設置法案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。厚生委員長山崎岩男君。 〔山崎岩男君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 両案を一括して採決いたします。両案の委員長報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 警察官等職務執行法案(内閣提出)
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 警察官等職務執行法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。治安及び地方制度委員長坂東幸太郎君。 〔坂東幸太郎君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案の委員長報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 本会議 第76号
○副議長(田中萬逸君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り議決いたしました。 暫時休憩いたします。 午後十時七分休憩 ————◇————— 午後十一時五十一分開議
第2回 衆議院 本会議 第73号
○副議長(田中萬逸君) これより会議を開きます。 ――――◇―――――
第2回 衆議院 本会議 第73号
○副議長(田中萬逸君) 福井及び石川県下における震災についての報告のため、國務大臣苫米義三君より発言を求められております。これを許します。國務大臣苫米義三君。 〔国務大臣苫米義三君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第73号
○議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第73号
○議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 福井、石川並びに和歌山県下における震災の救援に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を求めます。大野伴睦君。 〔大野伴睦君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第73号
○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第73号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決されました。(拍手) ――――◇――――― 福井、石川両県における震災につき同地方のため議員派遣に関する件(議長発議)