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自由党衆議院
総発言数
938
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

938 20 を表示
民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 日程第五、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、財務局及び税務署の増設に関し承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長早稻田柳右エ門君。 〔早稻田柳右エ門君登壇〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ————◇————— 第六 弁理士法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 日程第六、弁理士法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。鉱工業委員長伊藤卯四郎君。 〔伊藤卯四郎君登壇〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 恩給法の一部を改正する法律案(内閣提出) 國立光明寮設置法案(内閣提出)

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 内閣提出、恩給法の一部を改正する法律案、國立光明寮設置法案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。厚生委員長山崎岩男君。 〔山崎岩男君登壇〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 両案を一括して採決いたします。両案の委員長報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 警察官等職務執行法案(内閣提出)

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 警察官等職務執行法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。治安及び地方制度委員長坂東幸太郎君。 〔坂東幸太郎君登壇〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案の委員長報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党副議長1948/07/02

2衆議院 本会議 第76号

○副議長(田中萬逸君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り議決いたしました。 暫時休憩いたします。 午後十時七分休憩 ————◇————— 午後十一時五十一分開議

民主自由党副議長1948/06/29

2衆議院 本会議 第73号

○副議長(田中萬逸君) これより会議を開きます。 ――――◇―――――

民主自由党副議長1948/06/29

2衆議院 本会議 第73号

○副議長(田中萬逸君) 福井及び石川県下における震災についての報告のため、國務大臣苫米義三君より発言を求められております。これを許します。國務大臣苫米義三君。 〔国務大臣苫米義三君登壇〕

民主自由党副議長1948/06/29

2衆議院 本会議 第73号

○議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/06/29

2衆議院 本会議 第73号

○議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 福井、石川並びに和歌山県下における震災の救援に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を求めます。大野伴睦君。 〔大野伴睦君登壇〕

民主自由党副議長1948/06/29

2衆議院 本会議 第73号

○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/06/29

2衆議院 本会議 第73号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決されました。(拍手) ――――◇――――― 福井、石川両県における震災につき同地方のため議員派遣に関する件(議長発議)