田中萬逸
会議録に記録された「田中萬逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 本会議 第49号
○副議長(田中萬逸君) 小澤佐重喜君、発言を指名します。
第2回 衆議院 本会議 第49号
○副議長(田中萬逸君) 岩本信行君、発言を許します。 〔岩本信行君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第49号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第49号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 私語を禁じます。
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) お答えいたします。ただいま北君よりお述べになりました事柄につきましては、議長は大鳥委員長代理から実状を確めた上、次の機会にお答えいたします。
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて議事日程の順序は変更せられました。 日程第二、臨時物資需給調整法等の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。農林委員会理事大島義晴君。 〔大島義晴君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 起立多数。よつて本案は委員長の報告通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 各種公團の業務運営に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。提出者大島義晴君。 〔大島義晴君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 討論の通告があります。岸本信行君。 〔岸本信行君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 本会議 第36号
○副議長(田中萬逸君) 起立多数。よつて本案は可決されました。 この際、暫時休憩いたします。 午後七時三十七分休憩 ————◇————— 午後八時二十六分開議
第2回 衆議院 本会議 第35号
○副議長(田中萬逸君) 栗栖國務大臣、商工大臣、大藏大臣は、予算委員会との関係でお見えになつておりませんから、適当な機会に答弁を願うことといたします。徳田球一君。 〔徳田球一君登壇〕
第2回 衆議院 本会議 第35号
○副議長(田中萬逸君) 徳田君、時間の関係上、結論を急いでください。
第2回 衆議院 本会議 第35号
○副議長(田中萬逸君) 徳田君、時間です。注意いたします。
第2回 衆議院 本会議 第35号
○副議長(田中萬逸君) これにて國務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。