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自由党衆議院
総発言数
938
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

938 20 を表示
民主自由党副議長1948/12/15

4衆議院 本会議 第13号

○副議長(田中萬逸君) 承知いたしました。その手続をとります。 この際暫時休憩いたします。 午後八時八分休憩 ————◇————— 〔休憩の後は会議を開くに至らなかつた〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○田中萬逸君 私は、去る十二月七日、檢察当局から参考人として事情を聽取せられました。それは、私の重役として関係をいたしております日進織物工業株式会社の大山專務のとの間における金銭受渡しの点について聞かれたのであります。しかるところ、一部の新聞紙上では、私のことについて、何か炭管事件に関係があるかのごとき報道をせられたのでありますが、私に関する限り、かかる容疑事実などは断じてありません。(拍手)ここに機会を與えられたことを幸いとして、以上…

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 三木君、よろしゆうございますか。——大原博夫君。 〔大原博夫君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 石野久男君。 〔石野久男君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 石野君、時間が迫つております。

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 大藏大臣は関係方面と打合せのため退席されております。大藏政務次官塚田十一郎君。 〔政府委員塚田十一郎君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) この際暫時休憩いたします。 午後六時一分休憩 ————◇————— 午前八時四十六分開議

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇—————

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 國会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。議院運営委員会理事石田博英君。 〔石田博英君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 ————◇—————

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 國務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。大瀧亀代司君。 〔大瀧亀代司君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 私語を禁じます。

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 相馬助治君。 〔相馬助治君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 石田一松君より、成規の賛成を得て、議員泉山三六君を懲罰委員会に付するの動議が提出せられました。右動議を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。提出者石田一松君。 〔石田一松君登壇〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 懲罰の動機は討論を用いずして採決をいたすのであります。よつて、ただちに採決いたします。石田一松君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党副議長1948/12/13

4衆議院 本会議 第11号

○副議長(田中萬逸君) 起立多数。よつて議員泉山三六君を懲罰委員会に付するに決しました。 名十四日は午前零時五分より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後十一時四十八分散会

民主自由党副議長1948/12/12

4衆議院 議院運営委員会 第10号

○田中副議長 私は副議長の職を汚しておりますから、それがために議会の信用、権威を疑われるようなことがあつては、私としてはいかにも忍びがたいことでありますから、身上の弁明と申しますか、一應その経過をお話してよければ申し上げてみたいと思います。

民主自由党副議長1948/12/12

4衆議院 議院運営委員会 第10号

○田中副議長 本会議でよければ本会議でやります。