P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
938
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

938 20 を表示
民主自由党副議長1948/12/07

4衆議院 本会議 第5号

○副議長(田中萬逸君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/12/07

4衆議院 本会議 第5号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) これより会議を開きます。 総理大臣は要務のため出席できないとのことであります。 ————◇————— 國家公務員法の改正と新給與追加予算との関係に関する決議案(川崎秀二君提出)(委員会審査省略要求事件)

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 國家公務員法の改正と新給與追加予算との関係に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。川崎秀二君。 ————————————— 國家公務員法の改正と新給與追加予算との関係に関する決議案 國家公務員法の改正と新給與追加予算との関係に関する決議 本院は、國家公務員法の審議にあたり、マツカーサー元帥の書翰にも明らかに指摘されている通り、國家公務員法…

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 靜粛に願います。

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 討論の通告があります。これを許します。倉石忠雄君。 〔倉石忠雄君登壇〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 成田知巳君。 〔成田知巳君登壇〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 起立多数。よつて本案は可決いたしました。(拍手) 内閣より発言を求められております。これを許可いたします。厚生大臣林讓治君。 〔國務大臣林讓治君登壇〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 靜粛に願います。

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議員(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 追加予算等提出に関する緊急質問を許可いたします。多賀安郎君。 〔多賀安郎君登壇〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 時間が迫つております。

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 叶凸君、靜粛に。 〔叶凸君、離席して何事か発言す〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 叶君、着席を命じます。 〔発言する者多く、議場騒然〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 叶凸君、退場を命じます。——執行を命じます。

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 御異議なしと認めます。よつて日程第一は延期することに決し、日程第二はあとまわしとすることに決しました。 ————◇————— 第三 引揚同胞対策審議会設置法の一部を改正する法律案(参議院提出)(委員会審査省略要求事件)

民主自由党副議長1948/11/27

3衆議院 本会議 第22号

○副議長(田中萬逸君) 日程第三は参議院より委員会審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕