田中直紀
会議録に記録された「田中直紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,593 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- デジタル行政23 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 国土交通委員会15 件・15%
※ 全 2,593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) どうもありがとうございました。私からは以上でございます。 それでは、これより各委員から質疑を行っていただきます。 本日は、あらかじめ質疑者を定めず質疑応答を行います。 できるだけ多くの委員の方々が質疑を行うことができますよう、委員の一回の発言時間は五分程度でお願いいたします。 また、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 なお、理事会協議の結果でございますが、まず大会派順に各会派一人一巡するよう指名…
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) 武貞参考人、よろしくお願いします。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 伊豆見参考人、よろしくお願いします。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) 木俣佳丈君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) どちらに。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) 谷合正明君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) 大門実紀史君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○会長(田中直紀君) 予定の時間が参りましたので、本日の質疑はこの程度といたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 武貞参考人及び伊豆見参考人におかれましては、長時間にわたり大変貴重な御意見を述べていただき、おかげさまで大変有意義な調査を行うことができました。 両参考人のますますの御活躍を祈念いたしまして、本日の御礼とさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(田中直紀君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、会長の重責を担うことになりました田中直紀でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円滑な調査会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、西田前会長から発言を求められておりますので、これを許します。西田吉宏君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(田中直紀君) 西田前会長、大変御苦労さまでございました。ありがとうございました。 ─────────────
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(田中直紀君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(田中直紀君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に喜納昌吉君及び谷合正明君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 自由民主党の田中直紀でございます。 証券取引法等の一部を改正する法律案について、質問をさせていただきたいと思います。 まず、この法案の趣旨説明の中に貯蓄から投資ということで市場機能の強化をうたわれておるわけでありますが、我が国の家計部門の貯蓄の方を質問をいたしたいと思いますが、我が国の家計部門の貯蓄率の低下の問題がございます。金融分野におきましては、規制緩和を進め、いわゆる商法を改正し、あるいは会社法が施行をされました。貯…
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 今のお話の中で、高齢化の進展に伴って貯蓄率の数字が非常に低くなっておると、こういう御説明も一つございましたが、勤労者家計の可処分所得はこの五年間で四・三%減少してしまいました。中堅の方が安定をしておると、こういう御判断も発言がありましたけれども、やはり働き手が所得が減ってきておると、こういう事態でありますから、当然その貯蓄率の低下というものに大きく影響をしておるんではないかなと、こういうふうに思いますし、御指摘のとおり、超…
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 その辺を注意深く見ていただきまして、政策を遂行していただきたいと思いますし、これ以上貯蓄率が低下していくということになりますと、当然金融市場の逼迫もあろうかと思いますし、また経常収支の問題、そしてまた国債の引き受け手の一般の方々の状況も変わってくると思いますので、国民経済に、あるいは勤労者、生活者に目を向けていただいて、日銀も定量的な分析を是非行っていただきたいと思います。 せっかくお出掛けいただきましたので、ゼロ金利政策…
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 ゼロ金利解除につきまして大変御苦労され、また適切な判断をされるという信頼を持っておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 超低金利政策で、先ほどお話しさせていただきましたように、大変生活は疲弊しておるというのが一般の状況ではないかと思いますし、一方で、最近は大手銀行は好決算をしたと、こういう報道もされておるところでありますので、私個人の見解でありますけれども、やはりゼロ金利解除は早い時期が妥当ではないかという…
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 せっかくの機会なんで、もう一問で終わらせていただきますが、金融危機対策で日銀が保有した株式の取扱いにつきまして質問させていただきます。 二〇〇三年の九月までに大変株価が低迷したときに、日銀は金融危機対策ということで大量の株式を保有をされておると思います。最近は株式も非常に上がってまいりましたから、含み益が出ておるのではないかと、こういうようなことも報道されておるわけでありますが、その売却というのは、やはり株式市場に与える影…
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 どうもありがとうございました。 日銀の関係は終わりますので、福井総裁、どうもありがとうございました。御退席ください。
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 与謝野金融大臣にお伺いいたします。 日銀も今保有をいたしておりますが、政府もこの株式の低下、株価が低いときに相当保有を国の関係でしているんだと思いますが、政府も日銀も含み益として七兆円のこの含み益があるんではないかと、こういうふうに報道されておりますけれども、政府の方はどうされますでしょうか。
第164回 参議院 財政金融委員会 第17号
○田中直紀君 この銀行等保有株式取得機構の株式でありますが、これは今も市場で売却しているという状況になっておるんですか。