田中直紀
会議録に記録された「田中直紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,593 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- デジタル行政23 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 国土交通委員会15 件・15%
※ 全 2,593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) 国際問題に関する調査を議題といたします。 本日は、「多極化時代における新たな日本外交」のうち、日本のアジア外交に関し、東アジアにおける不安定要因の除去、とりわけ北朝鮮問題を中心に政府から報告を聴取した後、質疑を行います。 本日の議事の進め方でございますが、まず外務省から我が国の北朝鮮政策及び日米同盟と北朝鮮問題について、次に防衛庁から北東アジア軍事情勢について、それぞれ十分程度報告を聴取した後、午後三時ごろまでをめ…
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 次に、河相北米局長。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 次に、防衛庁から報告を聴取いたします。大古防衛政策局長。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 これより質疑を行います。 まず、委員各位のお許しをいただきまして、私から政府に対し総括的な質問を行いたいと思います。 三点ほどございますが、外務省佐々江アジア大洋州局長にちょっとお伺いいたしたいと思います。 六者協議についてでございますが、新聞等の報道によりますと、アメリカと中国との会談の中でブッシュ大統領が、北朝鮮が核を放棄すれば朝鮮戦争の終結を公式に宣言することができるんだと、こういう…
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 河相北米局長、ありますか。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) じゃ、大古防衛政策局長。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) それでは、これより各委員から質疑を行っていただきます。末松信介君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) じゃ、佐々江アジア大洋州局長。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) じゃ、木俣佳丈君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) 谷合正明君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) これより午後三時ごろまでをめどに自由に質疑を行っていただきます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。 二之湯智君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) 小林温君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(田中直紀君) ちょうど予定の時間が参りましたので、本日の質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時散会
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、犬塚直史君が委員を辞任され、その補欠として岡崎トミ子君が選任されました。 ─────────────
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 国際問題に関する調査を議題といたします。 本日は、本調査会の調査テーマである「多極化時代における新たな日本外交」のうち、日中外交の回顧と今後の課題に関し、中国の外交・安全保障について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 本日は、神田外語大学外国語学部教授興梠一郎参考人及び法政大学法学部教授唐亮参考人に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人におかれましては、御多忙中のと…
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 では次に、唐参考人から御意見をお述べいただきたいと思います。唐参考人。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) 興梠参考人、唐参考人、熱のこもった意見陳述、大変ありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は挙手を願います。小林温君。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) では、興梠参考人の方からお願いします。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) では、唐参考人。
第165回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(田中直紀君) ありがとうございました。 富岡由紀夫君。